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労働力

場環境改善で“生涯現役”社会を 神戸で講演、討議

高齢者が生き生きと働き続けられる社会の実現を目指す「生涯現役社会ワークショップひょうご2018」(神戸新聞社後援)が18日、神戸市中央区で開かれた。講演やパネル討議があり、参加した企業の人事担当者らが熱心に耳を傾けた。 …

企業、シニア人材に熱視線=再雇用の上限撤廃、若手にはマイナスも

60歳の定年を迎えた再雇用者に戦力として期待を寄せる企業が増えている。「即戦力」人材を囲い込むため、給与などの待遇改善や定年後の再雇用の上限年齢を撤廃する動きも目立つ。給与面などで不満を抱えるシニア側にはメリットが大きい …

70歳雇用へ企業に数値目標 政府、計画義務付け検

政府は継続雇用年齢を65歳以上に引き上げる法改正に向けて、企業に対して70歳までの雇用を促すための計画の策定を義務付けることを検討していることが19日、分かった。計画に盛る具体的な数値目標の項目などは今後詰めるが、65歳 …

人生の楽園「技が生きる竹の鳥籠~新潟・阿賀野市」

新潟県阿賀野市で竹の鳥籠を作っている椎野十蔵さん(66歳)とカフェを営む妻の和子さん(62歳)が主人公です。 阿賀野市の農家で生まれ育った十蔵さんは高校を卒業後、消防署に勤めます。その後、新潟市出身の和子さんと知り合い、 …

「定年後も働くと年金は減額される」は本当か ー 60歳以降「損する働き方」「得する働き方」

最近は「人生100年時代」と言われるようになり、今後はますます「定年後も働き続ける」ことが当たり前になっていくと予想されています。 ■「働き続けると減額される年金」がある しかし、こうした流れを受け、今「ある年金に影響が …

あしたも晴れ!人生レシピ「心のままに生きる~片岡鶴太郎(63)~」

番組内容 俳優・片岡鶴太郎。信条は、「己の立てるところを深く掘れ。そこに必ず泉あらむ。」常に挑戦する多彩な人生を振り返り、“自分らしく生きる”ことの大切さをお伝えする。 詳細 味わい深い演技を見せる俳優・片岡鶴太郎。その …

80歳 元気に新聞配達 竹田市久住町の志賀和子さん

今週は新聞週間。毎朝、多くの配達員の手で津々浦々に届けられているが、竹田市久住町白丹の志賀和子さん(80)もその一人。大分合同新聞の配達員になって約30年。市内七つのプレスセンター(PC)では最年長だ。シニアカーに乗って …

シニア人材獲得へ中小企業の交流会 県西部4信金

中部経済産業局と高岡、砺波、氷見伏木、石動の4信用金庫によるシニア人材交流会は16日、高岡市のウイング・ウイング高岡で開き、県西部の中小企業8社が実務経験豊富な人材の獲得を目指し参加者と面談した。 各種課題を抱える企業と …

起業すれば長生き? 定年後は社長になって好きに働く

働き方改革関連法が6月に成立しました。残業時間の規制や、正社員と非正規社員の不当な待遇格差の解消、高収入専門職の労働時間の規制除外――といった内容で、日本の労働慣行の大きな転換点といえそうです。 働き方は人間の寿命にも大 …

潮目変わるシニア就労事情

人手不足が深刻化する中で、働く意欲のあるシニアの活用は重要な課題だ。だが、シニアの活躍推進は十分に進んでいない。リクルートジョブズが3月に60~74歳の男女6千人を対象に実施した調査では、5年以内に職探しをした人は回答者 …

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