これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 労働力

労働力

古民家再生へ鑑定士 高齢者を対象に育成 観光活用、古河で本格化

古民家を再生して宿泊施設やレストランなどに活用する動きが広がっている。古河市の団体は、古い木材が使われている家屋の価値を評価する「古民家簡易鑑定士」の育成を、シルバー人材センターを対象に始めた。日本の伝統的建築を残すとと …

ボランティア 地域支える 草刈り・力仕事…住民連携 活動団体増、間口広く

新潟県内で地域の草刈りや力仕事を担うボランティアが活躍している。新潟市秋葉区ではシニアの男性陣からなるグループが今春発足、上越市では中山間地を中心に活動する団体が発足から3年目を迎え、登録団体が14に増えた。高齢化や過疎 …

人生100年時代のグラットン氏 「生き方柔軟に」

政府の人生100年時代構想会議のメンバーでロンドン・ビジネススクール教授のリンダ・グラットン氏は8日、都内で講演し、「社会の変化に対応できるように、生き方は柔軟に変えていかなければならない」と語った。PwCコンサルティン …

心理学概論 第10回「産業心理学」

成人の生活の中で、働くことは大きなウェイトを占めている。仕事は成人の生活を経済的に安定させるだけでなく、彼らの成長や幸福感に影響したり、心身の病の原因になったりもする。仕事が人に及ぼす悪影響をできるだけ取り去り、人の満足 …

80歳も支える側に転身 年齢で「分断」時代遅れ

「もはや戦後ではない」と当時の経済白書が記してから60年が過ぎても、私たちの社会は戦後に形作られた制度や慣行を連綿と受け継いでいる。多くの働く人にとって職業人生のゴールとなる定年制。取材班は年齢による一律の物差しはもはや …

千葉県内のふるさと納税 課題解決型に回帰

千葉県内の自治体がふるさと納税を活用し、地域の課題解決を目指す動きが相次いでいる。柏市は手賀沼の環境改善を目的とした資金集めをスタート。習志野市は障害者や高齢者の雇用創出につながる返礼品を導入した。・・・ 情報源: 千葉 …

グローバル化と日本のものづくり 第10回「グローバル生産体制における海外シニア工場」

量産経験の未熟な新設工場と、日本工場ではオペレーションの実態が大きく違い、両者での技術移転がうまくいかない場合がある。海外の主力量産拠点の現場育成に努めてきた日系企業は、その現場を新設工場に対する技術移転する主体として活 …

キャリア、増収増益

就労意欲の高いシニア層の増加を背景に、シニア層に特化した人材派遣が好調。介護施設に介護士や看護師を派遣する事業では受注が増加・・・ 情報源: キャリア、増収増益:日本経済新聞

起業セミナーとスクール 50歳以上対象に開催 県産業振興公社

埼玉県産業振興公社は12月から、起業に関心を持つ50歳以上を対象にしたセミナーと全3回のスクールを開く。県がシニア活躍推進の取り組みを進めており、起業の具体的なイメージをつかんでもらおうと企画した。 「セカンドキャリア起 …

Doki Doki! ワールドTV「あの国でも輝く★日本のシニア指導員」

世界のさまざまな国で現地の人たちの支援に活躍する日本人を描くNHKワールドTV『Side by Side(サイド・バイ・サイド)』を取り上げる。阪神・淡路大震災の経験を生かして、カンボジアで日本の消防・救命技術の普及に取 …

« 1 17 18 19 20 »
PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.