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労働力

新卒採用24%増、神奈川中堅・中小の19年春 民間調べ

浜銀総合研究所が9日発表した神奈川県内企業の2019年春の新卒採用計画によると、中堅・中小企業の新卒採用予定者数は前年実績を23.6%上回った。前年調査(13.2%増)を大きく上回り、比較可能な07年以降で最も高い伸びだ …

増える働く高齢者、65歳以上の4人に1人が就業

総務省が行った労働力調査によれば、就業している65歳以上の高齢者は全体の24.5%にのぼり、実に高齢者の4人に1人が働いているという実態が明らかになった。年金生活になればのんびり余生を送るという時代は終わりを迎え、働ける …

共働き夫婦は貯蓄目標を共有 年収の15%以上目指す

先月に引き続き今月も「共働き」をマネーハックのテーマとしています。先週は家計のシェアについて年収比で考えるという提案をしましたが、今週は貯蓄の目標の共有についてお話しします。 共働き夫婦は「2つの収入」「2つの支出」にな …

日本初の女性報道写真家が104歳でも“学び直し”するワケ

笹本恒子(ささもと・つねこ)さん/フォトジャーナリスト。1914年生まれ。日本写真家協会名誉会員。40年に財団法人写真協会に入社し、日本初の女性報道写真家に。2014年、ベストドレッサー賞特別賞を受賞 9月下旬、横浜市内 …

65歳超雇用、法改正を検討…未来投資会議

政府は5日、内閣改造後初の未来投資会議(議長・安倍首相)を開き、新たな成長戦略の議論を始めた。社会保障制度改革、先端技術を生かした「第4次産業革命」、地方対策強化の3本柱を主要テーマとする。社会保障改革では、企業の継続雇 …

高齢者雇用70歳へ法改正 企業に努力義務、国会提出へ

政府は5日、未来投資会議を開き、現行で65歳までとなっている継続雇用の義務付けを70歳まで引き上げる方向で本格的な検討を始めた。早ければ2020年の通常国会に高年齢者雇用安定法の改正案を提出したい考えだ。まずは企業の努力 …

在職年金見直しの動き

シニアの就業意欲を阻害する要因に、在職老齢年金がある。企業などに勤めるシニアは賃金と年金受給額の合計が一定水準(60~64歳で月28万円、65歳以上で月46万円)を超えると、年金支給額が減る。 働いた分の収入がそのまま増 …

TIS、60歳以降も処遇制度が変わらない「65歳定年制度」を導入

TISインテックグループのTIS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:桑野 徹、以下 TIS)は、職種に基づく基本給・賞与、人事評価などの処遇制度が60歳以降も変わらない「65歳定年制度」を、2019年4月 …

パート主婦、年内の稼ぎ方 税は150万円の壁、社保に留意

配偶者の扶養内で働くパート社員は年内の仕事量の調整を考え始める時期だ。配偶者控除と配偶者特別控除の改正で2018年から、税制上の「103万円の壁」は「150万円の壁」になった。収入拡大の機会だが注意すべき壁は税制以外にも …

人生の楽園「宝の里 なごみカフェ~石川・宝達志水町」

舞台は石川県宝達志水町。この地に移住し2017年、『里山カフェ そらいろのたね』を始めた青江左知子さん(57歳)と夫の静男さん(60歳)が主人公です。 名古屋市出身の左知子さんは厨房機器会社の営業マンだった静男さんと結婚 …

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