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労働力

高齢者のボランティア 体力と相談 無理せず

内閣府の2016年版「防災白書」によると、阪神大震災で家屋の下敷きになるなどした被災者のうち「近隣の住民等」に救出されたのは77%で、「消防や警察、自衛隊」の23%を大きく上回った。被害が複数箇所で同時発生する恐れがある …

あしたも晴れ!人生レシピ「人生100年時代の生き方とは?」

番組内容 人生100年時代。高齢者が、自らの意志と力で社会貢献する姿と、会社をおこし、高齢者の潜在能力を発掘、新たな働く場を創造する人たちの試みをお伝えする。 詳細 人生100年時代。高齢者は、定年後の人生設計をいっそう …

シニア雇用の説明会、出展企業を募集 来年2月

「働きたいシニアのための合同企業説明会in佐賀」が、来年2月7日午前10時から正午まで、佐賀市のメートプラザ佐賀である。シニア雇用を検討する企業の出展を募集している。出展無料。募集は12月13日まで。 出展募集数は30社 …

70歳以上雇用、企業3割導入 「希望者全員」は13%【千葉】

【千葉】七十歳以上で働ける制度のある県内企業が33%あり、前年から3・3ポイント上昇したことが千葉労働局の調査で分かった。ただ希望者全員の雇用となると13・3%にとどまり、大企業より中小企業が活用している実情がうかがえる …

高齢者に弁当届け30年 二俣の「げんき会」

◆毎月1回、手紙を添え50食 浜松市天竜区二俣町の独居のお年寄りに届ける弁当を作る同町のボランティアグループ「げんき会」が三十年目を迎えた。会員も高齢化が進むが、活動を続けたいと意欲的だ。  六十~八十代の二十二人で活動 …

シニアにこそ職業訓練を

政府が雇用機会を従来の65歳までから「70歳まで」に広げる方針を打ち出した。人手不足を解消し社会保障の担い手を増やす狙いは評価できるが、問題は実現に向けた方策である。統計的な分析から、65歳以上の就業拡大には、社会人の学 …

定年後にバルセロナで豆腐店に 「海外移住&起業」に成功した人

一般に「超高齢社会」とは65歳以上の人口の割合が全人口の21%を超えた社会のことをいう。日本は本年3月に沖縄県の高齢化率が21.1%になったことにより、ついに全都道府県が超高齢社会になった。いまや定年後も長い人生。第二の …

デイで「お仕事」 高齢者にやりがい

デイサービスに通う高齢者の有償ボランティア活動が盛んになっている。厚生労働省は利用者の自立支援のため、自治体に注意点を連絡するなどして活動を後押ししている。京都市にある福祉施設では木製品作りを始め、出来上がった商品が10 …

<市民の力 NPO法20年>(3)人材/学生・シニアに熱視線

<底上げに一役> 学生とシニア。市民活動の担い手としてNPOが今、熱い視線を注ぐ人材だ。 多賀城市市民活動サポートセンターは、2008年の開館当初から若者や子育て世代、シニアと年代に応じた人材育成に力を入れてきた。昨年か …

「知力と体力続く限り」 人生100年の生き方

少し汗ばむ陽気に包まれた11月10日の東京・本郷の東京大キャンパス。土曜日なのに10人ほどが、教授の藤本隆宏(63)の講義に熱心に耳を傾けていた。内容は生産現場のムダをいかに省くか。企業が派遣した30~40代の幹部候補が …

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