これからのシニアライフをさらにアクティブに!
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労働力

定年後の働き方をぐんと広げる 副業はやらないと損

最近、会社員の副業が話題になっています。副業はひと昔前であれば、多くの企業で禁止されていました。「そんな余裕があるのなら会社の業務にもっと精を出せ」「情報漏洩のリスクがある」といった理由からです。現在も副業を容認している …

政府 高齢者雇用テコ入れへ 人手不足対策

政府は16日、首相官邸で「人生100年時代構想会議」を開き、高齢者の雇用拡大について議論を始めた。議長を務める安倍晋三首相は「官民をあげて取り組まなければいけない国家的課題だ」と強調。将来的に継続雇用年齢を65歳以上に引 …

(シニア起業をたどって:2)「人生の棚卸し」で強み発見

50代、60代のシニア起業が増えている。でも、長年、会社勤めをしてきた人たちが、どんな仕事で起業しているのだろう?  「経営コンサルタント、次に多いのは営業代行。どちらも前職の経験を生かす起業ですね」。そう教えてくれたの …

高齢者の健康維持にポイント制度 対象活動を拡充

兵庫県播磨町の二子北シニアクラブが、運動や地域活動に参加した人にポイントを付与し、高得点者を表彰する「チャレンジ健康づくり」に取り組んでいる。2015年に始め、17年度からは対象の活動を拡充。同クラブはこのほど、17年度 …

山梨県内企業、シニア層を積極求人 勤務時間の自由度、豊富な経験評価

景気の拡大で人手不足が続く県内で、65歳以上のシニア層を積極的に求人する企業が目立っている。山梨労働局によると、平成28年度に65歳以上で就職した人は、前年度比33・4%増の934人と5年連続で増加した。これは求職者の4 …

「内職」が静かなブーム、子育てママやシニアに人気の理由

・・・ ■自由度の高い内職ならシニアも活躍できる 一方で、昨今増えているのが、シニア層の活躍である。埼玉県上尾市の谷口淑子さん(72歳)は、70歳まで会社に勤務して退職後、内職市場に登録した。現在、婦人服の縫製、手袋の刺 …

時超え いざなう

◇葵 祭 京都三大祭の一つ、葵祭が15日、京都市内で行われ、ヒロイン・斎王代ら平安装束に身を包んだ約510人が都大路を練り歩き、沿道の観光客ら約5万1000人を魅了した。 葵祭は、下鴨神社(左京区)と上賀茂神社(北区)の …

定年後もまだ働きたい

起業家と聞くと、ITベンチャーの経営者を連想する。若い世代が中心で、当年とって59歳の自分にはかかわりのない、遠い世界の出来事だと思っていた。 ところが、さにあらずと小耳に挟んで調べてみた。中小企業白書によると、2012 …

テレワークで高齢者雇用を

政府は「高齢社会対策大綱」を今年2月に閣議決定し、70代まで現役で仕事を続けるなど年齢にかかわらず働くことができる社会環境を目指すことを打ち出した。 ただ、高齢者雇用の状況を見ると、2016年の65~69歳の就業率は42 …

大通公園 花で彩るシニア 札幌

ボランティア、10年超活躍 札幌市中央区の大通公園を彩る花壇の手入れに10年以上、高齢者のボランティアが活躍している。市民や観光客の憩いの場だけに、きれいにして喜ばれることが原動力になっているようだ。仲間と交流する楽しさ …

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