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労働力

TIS、60歳以降も処遇制度が変わらない「65歳定年制度」を導入

TISインテックグループのTIS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:桑野 徹、以下 TIS)は、職種に基づく基本給・賞与、人事評価などの処遇制度が60歳以降も変わらない「65歳定年制度」を、2019年4月 …

パート主婦、年内の稼ぎ方 税は150万円の壁、社保に留意

配偶者の扶養内で働くパート社員は年内の仕事量の調整を考え始める時期だ。配偶者控除と配偶者特別控除の改正で2018年から、税制上の「103万円の壁」は「150万円の壁」になった。収入拡大の機会だが注意すべき壁は税制以外にも …

人生の楽園「宝の里 なごみカフェ~石川・宝達志水町」

舞台は石川県宝達志水町。この地に移住し2017年、『里山カフェ そらいろのたね』を始めた青江左知子さん(57歳)と夫の静男さん(60歳)が主人公です。 名古屋市出身の左知子さんは厨房機器会社の営業マンだった静男さんと結婚 …

シニア社員、やる気どう維持 定年延長で各社が工夫

人生100年時代を迎え、65歳への定年延長が現実味を帯びてきた。人手不足解消に有効とはいえ、課題はシニア社員のモチベーション。想定外の定年延長で緊張の糸が切れてしまっては職場の“お荷物”になりかねない。シニア …

高齢者雇用の現状と課題(下) 人事管理変更 納得性カギ

ポイント ○配置・労働時間管理は現役正社員に近い ○報酬管理は昇給なしなど現役との違いも ○働く意識と処遇に対する期待転換が必須 高年齢者雇用安定法の改正により、2006年4月から高年齢者雇用確保措置の導入が義務づけられ …

日商会頭、高齢者雇用の拡大「重要な案件」

日本商工会議所の三村明夫会頭は4日の記者会見で、政府が検討を始めた高齢者雇用の拡大について「社会全体として労働力不足がこれだけ深刻になっている。重要な案件だ」と語り、期待感を示した。制度設計は「意欲と能力がある高齢者を使 …

65歳以上雇用へ法改正 未来投資会議で検討、高齢者の活躍促す

政府は5日、安倍晋三首相を議長とする「未来投資会議」を開き、成長戦略の議論を始める。柱には第4次産業革命と雇用、地方の3つのテーマを据える。雇用改革は継続雇用年齢を65歳以上に引き上げる法改正を検討する。高齢者向け自動車 …

やりがい求め 岩手に移住 ビール造りやワイナリー開設 行政の支援、転身を後押し

岩手県にUIJターンするシニア世代が相次いでいる。生産量日本一のホップを生かしたクラフトビール造りを始めた人、ワイナリー開設を目指して首都圏から講座に通う人、長年培った観光の知識を生かそうとする人――。いずれも行政などの …

高齢者の就労支援 東京セカンドキャリア塾開講

「人生100年時代」といわれるなか、東京都は3日、働く意欲のある高齢者の就労を支援するイベント「シニアしごとEXPO」を初めて開催した。会場では仕事説明会や合同面接会を行う企業のブースも設けられ、来場者らは今後の働き方に …

高齢者雇用の現状と課題(中) 再雇用延長の是非 議論を

ポイント ○定年制で貢献上回る賃金払う契約白紙に ○65歳までの雇用確保義務化は一定の成果 ○70歳への延長では解雇規制見直し不可避 政府が6月にまとめた成長戦略「未来投資戦略2018」では、高齢者雇用の推進に向けて「定 …

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