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労働力

81歳のエステティシャンに学ぶ シニアの“セカンドキャリア”の歩み方

超長寿社会をとなりつつある日本。そんな中、自身の特技を生かして生き生きとセカンドキャリアを歩むシニアたちがいる。 栃木県宇都宮市。国道沿いにある衣料品店「ファミリーショップこばやし」を、息子と共に経営する小林二三子さん( …

キャリア シニアの働き方を開発

シニアをより活躍できる場に――。キャリアは55歳以上を対象にした人材派遣を手掛ける。同社に登録するシニアは5万人強。清掃やベッドメーキングといった定番の作業にとどまらず、シニアの能力を生かした派遣先を開拓し、業界でも高い …

ガイアの夜明け【「ベテラン」の革命】

100年前から大きく変わることがなかった、スピーカー。それを進化させた企業が日本にあった。 主力は“ベテラン”社員たち。一度は勤めていたオーディオメーカーを退職したが、再びものづくりの世界へと舞い戻ってきた技術者だ。 彼 …

腰痛防止へ、ロボットスーツ導入 大和ハウスが全工場に

大和ハウス工業は、全国すべての工場で「ロボットスーツ」を使うことにしたと発表した。重い材料などを持ち上げるときに、腰にかかる負担をやわらげるという。工場の労働環境を改善する狙い。 ロボットスーツは、サイバーダイン社(茨城 …

人生の楽園「優しさ伝える母の米飴~高知・黒潮町」

4キロにも及ぶ海岸を美術館とし、「Tシャツアート展」などのイベントを開催している高知県黒潮町が舞台。 子どもの頃から食べ親しんだ米飴を残そうと、米飴を生産する「ともこ工房」を営む堀由紀さん(56歳)と母の委子(ともこ)さ …

高齢者就労へ「定年制撤廃を」 OECD事務総長提言

経済協力開発機構(OECD)のアンヘル・グリア事務総長は13日、都内で記者会見し、高齢化が進む日本に対し企業の定年の引き上げや撤廃を提言した。高齢者の就労促進やIT(情報技術)などの活用に加え、女性が出産や育児をしながら …

企業年金改革 制度維持へ財政健全化

▽…企業年金は国民年金や厚生年金といった公的年金に上乗せする年金制度。企業が掛け金を運用し、働き手が決められた金額の給付を受けられる確定給付型の年金が長らく主流だった。しかし、バブル崩壊後の株式相場の低迷で年金の財政が悪 …

企業年金、3割が制度変更 人生100年時代に対応

シニア雇用の拡大に伴い、企業が年金制度の変更に動き出した。年金の支給を開始する年齢を引き上げるほか、受け取り方を柔軟にするなど、「人生100年時代」を前提にしたライフスタイルの多様化に合わせる。日本経済新聞が調査したとこ …

医療現場、助っ人にシニア 慢性的人材不足 対策急ぐ 県看護師復帰を後押し

長野県内で医療分野のシニア人材活用を後押しする取り組みが広がっている。県は今秋をめどに、退職した看護師の再就職支援を始める。農協系の病院を運営するJA長野厚生連は4月から、所属する医師の定年を65歳から67歳に延長した。 …

人生100年時代 今日から始める大人の自分磨き

仕事に慣れてしまって、毎日に新鮮味がない。今後の人生を生き抜くスキルがなくて不安……。そんな人は今日から、すきま時間を自分磨きの時間にしてみよう。もともと自分磨きが好きな人はもちろん、興味がない人にとっても、一生学んで変 …

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