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労働力

企業年金、3割が制度変更 人生100年時代に対応

シニア雇用の拡大に伴い、企業が年金制度の変更に動き出した。年金の支給を開始する年齢を引き上げるほか、受け取り方を柔軟にするなど、「人生100年時代」を前提にしたライフスタイルの多様化に合わせる。日本経済新聞が調査したとこ …

医療現場、助っ人にシニア 慢性的人材不足 対策急ぐ 県看護師復帰を後押し

長野県内で医療分野のシニア人材活用を後押しする取り組みが広がっている。県は今秋をめどに、退職した看護師の再就職支援を始める。農協系の病院を運営するJA長野厚生連は4月から、所属する医師の定年を65歳から67歳に延長した。 …

人生100年時代 今日から始める大人の自分磨き

仕事に慣れてしまって、毎日に新鮮味がない。今後の人生を生き抜くスキルがなくて不安……。そんな人は今日から、すきま時間を自分磨きの時間にしてみよう。もともと自分磨きが好きな人はもちろん、興味がない人にとっても、一生学んで変 …

少子高齢化社会と労働力減少をめぐる課題

「高齢化社会」という言葉をよく耳にするが、高齢化とは「長寿化」と「少子化」があいまった現象である。 高齢化社会というのは、人口に占める高齢者の比率が高い社会のことである。長生きする人たちが増加していく「長寿化」が、高齢化 …

人生の楽園「絆をつむぐ夫婦の里山~岩手・大船渡市」

かつて東海道五十三次42番目の宿場町として栄えた三重県桑名市が舞台。趣味で「祭り山車」のミニチュアを作っている上山(うえやま)久男さん(68歳)とミニチュア作りを手伝っている妻のまゆ美さん(61歳)が主人公です。 船大工 …

定年後の起業 月10万円稼げばいいという気持ちでやるべき

起業すれば、いろいろなお金が経費計上できる【起業すれば、いろいろなお金が経費計上できる】「老後破綻」という言葉を聞いて久しい。現役時代にそれなりの収入を得ていたとしても、老後生活の実態から目を背け、気が付いたときには老後 …

シニア人材バンク、最多の552人就職 富山県、昨年度

専門知識や技術、経験を持つおおむね55歳以上のシニア層の就職を支援する「とやまシニア専門人材バンク」を通した2017年度の就職者数が552人と過去最高となった。 富山県労働政策課は「県全域での出張相談などを通じて、18年 …

63歳元バスガイドの「案内」人気 公民館で高齢者に“各地を巡る旅” 臨場感たっぷりの名調子

遠出が難しいお年寄りも、かつての思い出に浸り、バス旅行気分に酔いしれる。長崎県佐世保市の元バスガイド山口美都子さん(63)が地域の公民館などに出向いて繰り広げる九州各地の「案内」が人気を集めている。バスはなくても観光地を …

停滞相場の駆け込み寺

日本株の上値が重い展開が続いている。前日の米国株式市場でIT(情報技術)大手が全面安となり、3日の東京株式市場でもハイテク株が売られた。マネーのリスク回避が鮮明になる中で、物色の矛先は内需株の一角に向かっている。株価が上 …

総社市とセブン―イレブンが協定 高齢者雇用と見守り活動で連携

総社市は28日、コンビニ最大手のセブン―イレブン・ジャパン(東京)と、高齢者雇用と見守り活動に関する協定を結んだ。市は高齢者の雇用促進を、同社は課題になっている人手不足の解消をそれぞれ目指す。同社が岡山県内の自治体と同様 …

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