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労働力

シニア人材バンク、最多の552人就職 富山県、昨年度

専門知識や技術、経験を持つおおむね55歳以上のシニア層の就職を支援する「とやまシニア専門人材バンク」を通した2017年度の就職者数が552人と過去最高となった。 富山県労働政策課は「県全域での出張相談などを通じて、18年 …

63歳元バスガイドの「案内」人気 公民館で高齢者に“各地を巡る旅” 臨場感たっぷりの名調子

遠出が難しいお年寄りも、かつての思い出に浸り、バス旅行気分に酔いしれる。長崎県佐世保市の元バスガイド山口美都子さん(63)が地域の公民館などに出向いて繰り広げる九州各地の「案内」が人気を集めている。バスはなくても観光地を …

停滞相場の駆け込み寺

日本株の上値が重い展開が続いている。前日の米国株式市場でIT(情報技術)大手が全面安となり、3日の東京株式市場でもハイテク株が売られた。マネーのリスク回避が鮮明になる中で、物色の矛先は内需株の一角に向かっている。株価が上 …

総社市とセブン―イレブンが協定 高齢者雇用と見守り活動で連携

総社市は28日、コンビニ最大手のセブン―イレブン・ジャパン(東京)と、高齢者雇用と見守り活動に関する協定を結んだ。市は高齢者の雇用促進を、同社は課題になっている人手不足の解消をそれぞれ目指す。同社が岡山県内の自治体と同様 …

60歳からの働き方と社会保険 勤務時間など加入条件

夕食を終えた筧家のダイニングテーブルでは、幸子が中高年向けセミナーの資料づくりを進めています。その隣では夫の良男が会社のハンドブックを広げてなにやら考え込んでいます。娘の恵がのぞきこむと、「シニアライフ」というタイトルが …

人生の楽園「祭車のミニチュア作り~三重・桑名市」

かつて東海道五十三次42番目の宿場町として栄えた三重県桑名市が舞台。趣味で「祭り山車」のミニチュアを作っている上山(うえやま)久男さん(68歳)とミニチュア作りを手伝っている妻のまゆ美さん(61歳)が主人公です。 船大工 …

シニア大、専門コース学生募集

長野県長寿社会開発センター(長野市)は長野県シニア大学専門コースの学生を募集する。社会的な起業を目指すビジネスデザインコースと創造的な生き方を学ぶライフデザインコースで、原則50歳以上を対象に地域課題を解決するリーダーや …

「65歳定年」3社に1社、シニア活用 社長100人調査

60歳定年が日本企業の8割を占めるなか、給与水準を維持してシニアの士気を高める定年延長を選ぶ動きが広がってきた。日本経済新聞社が29日まとめた「社長100人アンケート」では2割の企業が定年を60歳から65歳に延長する意向 …

60歳からの働き方と社会保険 勤務時間など加入条件に

夕食を終えた筧家のダイニングテーブルでは、幸子が中高年向けセミナーの資料づくりを進めています。その隣では夫の良男が会社のハンドブックを広げてなにやら考え込んでいます。娘の恵がのぞきこむと、「シニアライフ」というタイトルが …

働き方改革推進、筑波銀が協定 茨城労働局と

筑波銀行は27日、茨城県内中小企業での働き方改革を推進するための包括連携協定を茨城労働局と締結した。同行が取引先の中小企業に対し、ワークライフバランスの推進などの職場環境改善や女性や高齢者など多様な人材の活用を促すことで …

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