これからのシニアライフをさらにアクティブに!
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労働力

「65歳定年」3社に1社、シニア活用 社長100人調査

60歳定年が日本企業の8割を占めるなか、給与水準を維持してシニアの士気を高める定年延長を選ぶ動きが広がってきた。日本経済新聞社が29日まとめた「社長100人アンケート」では2割の企業が定年を60歳から65歳に延長する意向 …

60歳からの働き方と社会保険 勤務時間など加入条件に

夕食を終えた筧家のダイニングテーブルでは、幸子が中高年向けセミナーの資料づくりを進めています。その隣では夫の良男が会社のハンドブックを広げてなにやら考え込んでいます。娘の恵がのぞきこむと、「シニアライフ」というタイトルが …

働き方改革推進、筑波銀が協定 茨城労働局と

筑波銀行は27日、茨城県内中小企業での働き方改革を推進するための包括連携協定を茨城労働局と締結した。同行が取引先の中小企業に対し、ワークライフバランスの推進などの職場環境改善や女性や高齢者など多様な人材の活用を促すことで …

とらわれるな、世界から虚心に学べ…出口治明APU学長

日本ではよく「未来が暗い」という人がいます。どういう理由なのかと聞いてみると、ほとんどこのグラフが基になっています。先日、NHKの番組で、高齢者が上に1人乗っている板を若者3人くらいで支えている絵が登場しました。やがてそ …

多様化する日本人の働き方 阿部正浩、山本勲編

本書は樋口美雄慶応大学教授の退職(3月末予定)記念論文集。慶応大学が開発した、同一の個人を長期に追跡調査した「パネルデータ」にもとづく共同研究の集大成である。綿密な計量分析とともに明確な政策的含意と結びついている点が特徴 …

人生の楽園「元気母さんの体験工房~長崎・佐世保市」

長崎県北部に位置する佐世保市吉井町が舞台。自然豊かな里山の古民家で様々な体験が出来る工房兼カフェを始めた柴山節子さん(67歳)が主人公です。 長崎県で生まれ育った節子さんは、高校時代から教師を目指し、大学へ進学。卒業後に …

50代以上の中途採用活況 5年前の4倍に 建設分野「激戦区」

50代以上の転職が活発になってきた。成約件数が5年で4倍になった人材紹介大手もある。人手不足が深刻化するなか、知識や経験があれば年齢を問わず採用する動きが企業側に拡大。経験豊かな即戦力人材としてシニア層に転職の機会が広が …

同窓会活用しシニアを職場へ 横国大のNPO法人

横浜国立大学(横浜市)発のNPO法人ユーベック(同)はシニア層を職場に還流させる新しいサービスを4月から始める。大学の同窓会や社友会のネットワークを活用するもので、まず横浜国大の同窓会を中心に1万人規模から始め、順次他大 …

営業支援のブリッジ、関東近郊拠点で女性・シニア採用

法人営業支援のブリッジインターナショナル(東京・世田谷)は、2020年度までに関東近郊に小規模のサテライトオフィスを10カ所以上設け、200人程度を新規雇用する。ベッドタウンの近くで子育て中の女性やシニア、障害を持つ人に …

介護現場 シニアに注目

人手不足が懸念される介護現場で、作業の一部をシニア世代に担ってもらう県の「介護助手制度」が注目されている。特別養護老人ホームなどで、清掃や食事の片付け、寝具の交換など専門知識が不要な業務が中心。昨年11月から3か月間、試 …

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