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労働力

「長時間労働の会社に転職してはいけない」本当の理由

当たり前のように聞こえるかもしれないが、長時間労働が常態化している会社に転職してはいけない。なぜなら、今後、そうした企業は存続できなくなるからだ。その理由は3つある。1つめは、人材を採用できなくなり、それが既存従業員の長 …

共働き夫婦 目指すは年金と退職金の「ダブル取り」

今月のマネーハックのテーマは「ライフスタイルと年金」です。要は自分の生き方、働き方によって公的年金との付き合い方も大きく変わってくる、ということです。今週考えたいのは、もはや夫婦のライフスタイルとしては標準的になりつつあ …

自営業やフリーランス、老後破産しない年金活用法

・・・「老後破産」という言葉の認知度がだいぶ上がってきたようですが、会社員はそれほど心配することではありません。というのも、実は会社員の加入している厚生年金の保険料には国民年金の保険料分も含まれており、老後に2つの年金が …

定年後に稼げるシニアほど「二重人格」だ

年功序列制度が崩壊して役職定年が導入されたことなどから、年を取れば年収が下がるのが常識となった。しかし、なかには年収を伸ばして、現役時代より稼ぐシニアもいる。彼らはどのような性格の人たちなのか──。・・・ 情報源: 定年 …

ごごナマ 助けて!きわめびと「シニア開業したい!でも不安…」

「子どもが独立したら趣味の店を開きたい」「退職したら手打ちそばの店を持ちたい」と夢をふくらませるあなた!もし失敗すると、大切な老後マネーを失うかもしれません。そこで、退職金や老後資金をしっかりと管理する方法をファイナンシ …

高齢者雇用 4県で広がる 香川78% 労働局調べ

四国の企業で高齢者雇用が広がっている。4県の労働局がまとめた2017年の「高年齢者の雇用状況」によると、希望者全員が65歳以上まで働ける企業の割合は各県とも16年に続いて前年より上昇した。人口減に伴う人手不足も追い風とな …

第2の人生はフリーで働く

定年退職後、再雇用など“会社勤め”の道を選ばず、個人事業主やフリーランスとして1人で仕事を始めるシニアが目立っている。現役時代の得意分野を生かし、企業に所属していてはできなかった自由な働き方をしている。「60 …

健康寿命を延ばすには 何歳でもチャレンジを

「人生100年の時代」と言われる。日本人の平均寿命は女性が87.14歳、男性は80.98歳(2016年)で、いずれも香港に次いで世界2位。国立社会保障・人口問題研究所の推計では女性の平均寿命は45年に90歳を超え、100 …

65歳以上も雇用 企業の75%で導入 厚労省調査、中小が積極的

厚生労働省がまとめた高年齢者の雇用状況(6月1日時点)によると、希望者全員が65歳以上まで働ける企業の割合は75.6%だった。前年同期比1.5ポイント上昇した。人手不足などを背景に中小企業が大手を上回り、高齢者を積極的に …

高齢者レストラン:漬物、バイキングで満喫 高齢者が配膳

甲賀市甲南町杉谷新田の古民家「歳(とし)の香(こう)」でこのほど、「高齢者レストラン 漬物バイキング」(500円)が営業された。高齢者の生きがい作りと地域住民らの交流を目的に「歳の香」を運営する市民団体が企画し、多くの地 …

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