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体調「見える化」生活改善 高齢者にICT端末貸与 静岡県立大

静岡県立大は、県民の健康寿命を伸ばそうと、高齢者が自身の体調をデータで把握し生活改善に役立てる仕組み作りを進めている。心拍数などをICTツールで「見える化」し、管理栄養士が食生活に対して定期的な助言を行うことで本人の行動 …

正月こそ! 終活のプロが「エンディングノートの書き方」を伝授

「もしも」のときに備えてエンディングノートを残していますか。「なんだか死ぬ準備みたいで、縁起が悪くて」なんて思わずに。これからの人生をよりよく生きるためにも、大切です。専門家によると、「お正月」に家族皆で書きまとめるのが …

シニアになってもつみたてNISA 資産寿命延ばす

2014年から始まった少額投資非課税制度(NISA)、18年にスタートした積み立て型のつみたてNISAを利用する人が増えているようです。一般NISAの口座数は19年6月末時点で約1161万と制度導入時点の約475万から2 …

高齢者の歩行、お助けロボ 取り付け簡単、京大など開発

京都大や精密部品メーカーのサンコール(京都市)などのチームは11日、歩くのが不自由な高齢者のリハビリを支援する新しいロボット「オルソボット」を開発したと発表した。・・・ 情報源: 高齢者の歩行、お助けロボ 取り付け簡単、 …

高齢者の移動手段助言 渋川市役所に支援センター

渋川市の関越自動車道で今月1日に軽自動車が逆走して運転していた80歳男性が死亡した事故を受けて、市は10日、高齢者に公共交通機関の利用を促すなど移動手段について相談を受ける「高齢者移動支援センター」を市役所内に設置した。 …

変だな?AIが感知 「おひとりさま」見守りサービス

結婚しない人の増加などで単身世帯が増える中、「おひとりさま」の暮らしを見守るサービスが相次いで登場している。自動音声の電話で体調を確認したり、電気や水道の使用量を調べたりして、異常を感知したら家族らに連絡する仕組みだ。・ …

働くシニアの年金 法改正へ 65歳から毎年上積みも

良男が会社の先輩との飲み会から帰宅しました。先輩は間もなく定年ですが今後も再雇用で厚生年金に加入して働く予定だそう。「厚生年金は長く加入するほど受け取れる額が増えるんだ。俺は70歳まで働くぞ」と、酎ハイを右手に高らかに宣 …

よじごじDays『シニアに熱い!ハワイアンズ人気の秘密」

福島県のスパリゾートハワイアンズは家族連れでにぎわうイメージだが、冬はシニアが主役に!圧巻のショーや地酒、巨大温泉施設まで…シニアからも人気を集める秘密とは?

高齢者の資産運用、アドバイザーには同じシニアが向いている理由

高齢者の資産運用を巡っては、過大な手数料を払っているなど深刻な4つの問題を抱えている。この状況を変えるには、高齢者本人やそのサポート役に適切な金融のアドバイスをできる人材が必要だが、ファーストキャリアを退職したが、まだま …

ソフトバンクが「みまもりサービス」を発表、乾電池で一人暮らしの高齢者の安否を確認

ソフトバンクは、一人暮らしの高齢者などの安否を見守ることができる「みまもりサービス」を12月19日から提供します。利用を想定している離れて暮らす見守る側の家族は、アプリを通して見守る側である高齢者のスマートフォンや家電の …

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