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日本読書療法学会会長が勧める高齢者への4種のブックガイド

人工知能が全国の65才以上、のべ41万人もの生活習慣や行動に関する調査データを分析したところ、健康長寿を延ばすキーワードが、「本や雑誌を読む」だったというニュースが話題になった。 しかし、高齢や認知症で読む力が衰えても、 …

増える衝動買い シニアの店に若者、値札なし楽しい

買い物の醍醐味といえば、「どこのお店に行こうかな」とか「何を買おうかな」だったはず。それが今や……。インターネットで検索すれば、どこにいたってクリックひとつで欲しいものが手に入るように。でもでも、その日、その時、その人か …

コツコツ贈与で相続節税 2つの方法駆使し効果アップ 「暦年」と「都度」

自分が亡くなったときの相続税の節税のために子どもや孫に財産を生前贈与する高齢者が増えている。年110万円の非課税枠を生かして少額ずつ贈与しながら、教育費や生活費をその都度、非課税で援助する方法を併用することで節税効果を高 …

メルカリ初のシニア座談会、取引成立率が若者より高い理由が明らかに

手軽に自宅にある不用品を売ったり、中古品を交渉次第で安く購入したりできるフリマアプリはここ数年ですっかり定着した。ユーザーは若者中心という印象が強いが、実は終活や生前整理のためのツールとして、シニア層の利用も増えている。 …

シニアビジネスの開発から実施までをワンストップで支援!博報堂、専門プロジェクトチームを設立

博報堂は、シニア層に向けたビジネスに対応するプロジェクトチーム「博報堂シニアビジネスフォース」を設立した。 人生100年時代の到来という社会構造の変化によって、50代以上の生活者が日本の人口のマジョリティになる時代が訪れ …

〈ヒットのクスリ〉40代以上、成人の8割に 経済支える「大人の暇」

博報堂新しい大人文化研究所の阪本節郎所長によると、成人人口(約1億人)は2020年に40代以上が8割を占めるという。このデータを見ると「大人の階段上る」という名曲のフレーズを「大人の概念変わる」と言い換えたくなる。 加え …

セブン-イレブンと浜松市 包括協定締結

◆移動販売 将来的に 浜松市とコンビニ大手セブン-イレブン・ジャパン(東京)は六日、地方創生を目的に多方面で協力し合う包括連携協定を締結した。移動手段を持たない交通弱者向けの移動販売を将来的に始め、市内の一部店舗で実施し …

地域防災 シニア先頭で SNS活用へスマホ講座/応急手当てのスキル習得 活躍期待 「守る側」として

昼間は勤務先などで過ごすことが多い働く世代と違って、地域にいる時間が長くなるシニアに防災の担い手になってもらおうという動きが広がっている。大学や自治体では、防災スキルを学べる講座などを実施。豊富な経験を持つ、シニアならで …

高齢者の困り事手助け 八代市日奈久地区で「お互いさまの日」 タンス移動、草刈り、清掃…

1人暮らしの高齢者の困り事を同じ地域の住民が手助けする取り組み「お互いさまの日」が5日、八代市日奈久地区であった。同地区は高齢化率が50%を超えており、高齢者の見守り活動から一歩踏み込んで、地域の住民同士が支え合うきっか …

シニアに「スキマ時間」はない……!?

昨年から今年に掛けて、シニア雑誌とWebサイトの編集に携わった。その雑誌は50代以上をターゲットにしたものだったが、想定メインターゲットは60代。厚生労働省が行なった「平成29年就労条件総合調査」によると定年制を導入して …

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