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オンライン消費が6割増加[商業] 東南ア、世代間格差の縮小も

東南アジア諸国連合(ASEAN)で、オンラインショッピングが活性化している。地場企業らの調査によると、主要6カ国の消費者のうち、新型コロナウイルスが流行してからネットでの消費が増えたと回答した割合は約6割に上ったほか、世 …

米国で60年続く住民運営の高齢者コミュニティとは 「サンシティ」という成功例から考える高齢者移住

東京圏の高齢化が急速に進む中、高齢者の「移住」が解決策として挙げられている。一方、海外に目を向けると、高齢者移住は日本より進んでおり、特にアメリカでは高齢層が集まる居住区、リタイアメント・コミュニティ(RC)が発達してい …

高齢者に大人気のサービスロボット

水煮牛肉(牛肉の四川風唐辛子煮)、泡椒鳳爪(鶏の足の山椒漬け)、蒜蓉開背蝦(エビのニンニク蒸し)など、テーブルたくさん並べられた料理を見て、饒さん(85歳男性)はサムズアップしながら、「このロボットはこんなにたくさんの料 …

ブラックリスト制度施行 中国高齢者マーケット

中国民政部は6月1日より、「養老サービス市場信用喪失共同懲戒対象リスト管理弁法(試行)」を施行した。介護施設や従業員に重大な違法行為が見られた場合、国内統一管理システムでの懲戒対象リストに登録される。いわゆるブラックリス …

TCL、シニア向けスマートウォッチを229ユーロで発売へ

中国TCL Electronicsは9月3日(中央ヨーロッパ時間)、ドイツのベルリンでオンライン開催の「IFA 2020」で、シニア向けスマートウォッチ「MOVETIME Family Watch MT43A」を発表した …

デトロイトで高齢者送迎用の自動運転サービスが開始 Navyaらが参加

デトロイトで自動運転パラトランジット(乗り合い)シャトルが初めて配備された。フランスのナビヤ(Navya)が19日に発表した。このシャトルは高齢者やサービスの行き届いていない住民に対して地元の病院への送迎などを行う。・・・

高齢者特化のロボタクシーVoyageが「紫外線除菌システム」を採用

高齢者コミュニティに特化したロボットタクシーサービスを展開中のスタートアップ「Voyage」が、パンデミック後の乗客の安全を守るため、紫外線除菌システムを備えた自動運転車両を開発した。・・・

韓国新聞・社会/文化-「子供より高齢者の多い韓国」…子供は、2世帯のうち1世帯が「親と暮らしていない」

韓国では高齢化が深刻化する中、65歳以上の高齢者の人口が2年連続で14歳以下の子供の人口を上回っていることが明らかとなった。また 親といっしょに暮している子供の比率は、だんだん減っていて・・・

次期アメリカ大統領は高齢者決定。いま先進国、欧州と東アジアのリーダーの平均は何歳か。驚きの結果に。

8月24日、アメリカの共和党が、トランプ大統領を正式に党候補に指名した。これで、一つのことが決定となった。共和党が勝とうが民主党が勝とうが、次期アメリカ大統領は(また)おじいちゃんであるということだ。就任するとき、トラン …

Asia Insight 「高齢者をコロナ禍から守れ~韓国・ソウル~」

韓国では感染対策とともに、高齢者のメンタルケアに力を注いでいる。韓国は先進国で最も自殺率が高く特に高齢者の自殺が突出していることが背景にある。外出自粛によって高齢者の孤独感が深まり、命綱とも言える訪問支援が困難となってい …

「ポルトガル、夏の終わり」 重ねた時、静謐な夕景

人生の黄昏(たそがれ)をいかに過ごすか。死期の迫った高齢者たちの物語、「終活映画」ともよべそうな映画が近年目につく。「最高の人生の見つけ方」「チア・アップ!」など、老い先の短い主人公が未練を残したくないという思いから、自 …

100歳超のコロナ感染者が多数回復、118歳も重症化せず メキシコ

専門家の間では、新型コロナウイルスによる死亡リスクが高齢者ほど高いとの見解で一致している。しかしメキシコでは、多数の100歳以上の感染者がこの見解を覆し、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に打ち勝っている。・・ …

フランスの高齢者が「1人暮らし」望む根本理由

日本とフランスは、進行する高齢化という同じ社会問題を抱えており、フランスでは2040年に75歳以上の割合が人口の15%に達すると言われています。女性の平均寿命は日本とフランスでそれぞれ87歳と86歳。自立性を失ったために …

米国の制度に学ぶ老後設計の知恵

本欄の読者には、米国で働いた経験のある人もいるかもしれない。細かい例外はあるが、そういった人は一般的に、66歳になると米国の年金を受給できる。勤務先が米国企業である必要はなく、日本企業の米国支社や支店、駐在員事務所であっ …

世界のスナック食品市場ー[2020-2026年の予測期間に約5.5%のCAGRで成長]

Kenneth Researchは、世界のスナック食品市場の予測評価を提供する調査レポートを2020年8月 11日 に発刊しました。これは、世界のスナック食品市場の成長ドライバー、市場機会、課題、脅威など、いくつかの主要 …

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