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アメリカのシニア世代 バツイチ、没イチの恋愛事情

“ I have great news! Call me.” (お知らせしたい良いニュースがあるの。電話して)とアメリカ人の夫の母親(73歳)からの連絡。ボーイフレンドができたんだな、とピンときました。彼女は夫が大学生の …

公務員定年、欧米は撤廃・延長 日本も65歳へ上げ検討

政府が国家公務員の定年の引き上げを検討している。現在の60歳から段階的に65歳まで延長する方針だ。政府は社会保障制度改革の一環として「生涯現役社会」を掲げている。高齢でも意欲さえあれば働ける社会にするため、まず国家公務員 …

高齢者をデジタル世界から置き去りにしてはいけない

5月は全米のOld American Month(米国人高齢者月間)だが、今年のテーマは「つながり、創造、貢献」だ。今日、高齢者とのつながりを阻害している大きな問題がある。それが、デジタルデバイドだ。米国では、65歳以上 …

世界のシニアが熱戦展開 由利本荘市でバド国際大会

バドミントンのシニア愛好者による国際大会「ミズノおもてなしカップジャパン」が3日から3日間、秋田県由利本荘市石脇のナイスアリーナで開かれ、国内外から参加した約320人(国内200人、海外120人)が熱戦を繰り広げた。総合 …

高齢でも働く日本人に「勤勉だから、じっとしてはいられないのだろう」

いつまで仕事をするか、老後をどのように過ごすかといった人生設計は人によってそれぞれ異なるが、中国メディアの今日頭条はこのほど、日本人と中国人では老後に対する考え方が大きく異なり、「日本人は退職することを恐れているようだ」 …

一人暮らしの高齢者、ヤクルトレディが見守る 韓国

ヤクルトは1970年代に韓国で乳製品の配達事業を開始した。ヤクルトレディは電動の冷蔵カートに乗り、町をめぐってヨーグルト飲料などを配達する。高齢化が進む韓国では、一人暮らしの高齢者問題が急速に広がっている。そうした中、ヤ …

海外でも議論噴出 なぜ「高齢ドライバー」の運転を止められないのか

4月19日、東京都豊島区の池袋で痛ましい事故が起きた。昼過ぎに高齢の男性(87)が運転する乗用車が暴走し、通行人を次々とはねた。自転車で走行中だった31歳の女性とその3歳の娘が死亡したことが報じられて同情の声が広がったが …

長谷工、米シニア住宅に参画 9物件で80億円

長谷工コーポレーションは24日、米子会社を通じ三井物産が米国で手がけるシニア住宅事業に参画したと発表した。三井物産グループの米MBKシニアリビングが保有・運営するシニア住宅9物件に約7000万ドル(約80億円)を出資した …

辞めるのが怖い、引退後の生活ままならず-働き続ける米高齢者増える –

家族の中で働くのは1人だけという世帯の消失が20世紀に始まった米国で今、高齢者の引退がなくなろうとしている。理由は同じ。お金の心配だ。社会保障のセキュリティーネットが揺らぐ中、年金プランを通じた蓄えは十分でなく、医療費高 …

ジェトロ、四川省と重慶市で高齢者産業交流会開催

ジェトロは3月26、27日に四川省成都市で、28日に重慶市で、「日中高齢者産業交流会」を開催した。両交流会にはそれぞれ、養老施設の運営、人材育成、介護機器・用品などの分野の日本企業15社が参加。成都市内の養老施設の視察、 …

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