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中国で高齢者教育が盛ん、生涯学習センターが6万2000カ所に―中国メディア

上海で4月11日と12日に開催された「2018年高齢者教育(生涯学習)国際学術交流活動」において、高齢者社会が加速し続けるのにともない、生涯学習の発展の経路や管理方式は、国によって異なるモデルを見せ始めていることが明らか …

脳は大人になってもまだ成長している! 高齢でも新たな細胞が「芽生えている」ことが判明、科学界衝撃=米カリフォルニア大

超高齢化社会を迎え、これまで以上に認知症患者の増加が深刻な問題となっている。加齢による脳の衰えは避けられないものなのか。しかし、最新の研究は我々に明るい希望を与えてくれるようだ。齢を重ねてからでも脳細胞は新しく作られてい …

風味は不思議 ボブ・ホルムズ著

2つのグループが牡蠣(かき)を食べる有名な実験が紹介される。一方には海辺の音を、他方は農場の音を聞かせて。前者の方がおいしく、塩気を強く感じる結果となった。また、ある物質を片方のグループにはチーズ、もう片方には体臭と説明 …

高齢者就労へ「定年制撤廃を」 OECD事務総長提言

経済協力開発機構(OECD)のアンヘル・グリア事務総長は13日、都内で記者会見し、高齢化が進む日本に対し企業の定年の引き上げや撤廃を提言した。高齢者の就労促進やIT(情報技術)などの活用に加え、女性が出産や育児をしながら …

日本と中国で「高齢者」の認識に、これだけの大きな違いがあった!

中国メディア・捜狐は10日、日本人が考える「高齢者」の年齢が60歳を大きく上回っていたことが明らかになったと報じた。 記事は、「中華人民共和国高齢者権益保障法」によれば、中国では一般的に満60歳以上の人を高齢者と称するこ …

アンチエイジング、米席巻 老年期人口増で2兆円市場

北米で「抗加齢(アンチエイジング)」分野の市場が2022年までに203億ドル(2兆円強)に拡大すると予想され、投資や商品開発が盛んになってきた。戦後米国の成長を支えた1946~64年生まれの「ベビーブーマー」世代が65歳 …

とらわれるな、世界から虚心に学べ…出口治明APU学長

日本ではよく「未来が暗い」という人がいます。どういう理由なのかと聞いてみると、ほとんどこのグラフが基になっています。先日、NHKの番組で、高齢者が上に1人乗っている板を若者3人くらいで支えている絵が登場しました。やがてそ …

ネット通販ブームにおける中国シルバー族のすごさ

中国では不思議ともいえるほどの巨大市場があり、その市場におけるネット通販分野は、とりわけ人々の注目を集めている。中国の高齢者も数年前からだんだんとネット通販に熱を入れるようになってきており、この傾向は今後もさらに高まり続 …

老後の貯蓄は、いくら必要?老後資金の貯め方も解説

人生100年時代、老後のお金不安が増幅しています。理由のひとつが、老後の収入の柱である年金の先が見えないこと。原則65歳まで働き続けることができるようになったとはいえ、老後をアクティブに生きるためには、年金を補完する資金 …

あしたも晴れ!人生レシピ「夢を実現!悔いなく生きる」

東日本大震災から7年。直接の被害には遭わなかったが、人生に対する考え方や意識が変わったという人たちも多い。全国でも珍しい「無料スーパー」を開催しているNPO代表の女性もその一人。食品ロスの問題に着目し活動を始めた。もう一 …

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