これからのシニアライフをさらにアクティブに!
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豊かな人生

会社では満たされない気持ち 50代、移住という選択肢

定年までがんばるか、別の道に挑むか――。カイシャ勤めが終盤に差し掛かると、そんな迷いも生じます。「自分のスキル」が外で通用するのかも気がかりです。ヒントをもらえないか、外資系製薬会社を50代で早期退職し、新潟県魚沼市の農 …

AIスピーカーはシニアの味方 使えば可能性広がる

「世界最高齢のプログラマー」として知られるITエバンジェリストの若宮正子さん(84)。歩みをたどる連載の4回目では、自らの経験をもとにシニアとITの関係について語ってもらった。・・・ 情報源: AIスピーカーはシニアの味 …

適齢期は50代前半 定年後の準備、早めがいい理由

最近は「定活」という言葉が注目されています。定活とは「定年前活動」すなわち定年後に楽しく働いたり豊かな生活をおくったりできるよう、定年前からさまざまな準備活動をしておくことです。こうした定年に向けた準備を始めるのはいつ頃 …

アップルCEOから「ハグ」 自作のスマホアプリに称賛

「世界最高齢のプログラマー」として有名になったITエバンジェリストの若宮正子さん(84)。歩みをたどる連載の2回目は、その異名がついた出来事について語ってもらった。・・・ 情報源: アップルCEOから「ハグ」 自作のスマ …

人生の楽園「天日干しのおむすび食堂~新潟・胎内市」

新潟県胎内市が舞台。昔ながらの天日干しで「はさがけ米」を作っている緒形文一さん(70歳)と、その美味しさを知ってもらおうと農家レストランを開いた妻の貞子さん(66歳)が主人公です。共働きのご夫婦は、文一さんの実家の米作り …

あしたも晴れ!人生レシピ「老いて今を楽しむ~幸せのヒント~」

番組内容年をとってもイキイキと幸せに暮らしたい、誰もがもつそんな願いを叶えている人を紹介。大阪で食堂を営む86歳双子姉妹。平均年齢76歳のアーティスティックスイミング。詳細年を重ねてなお幸せに生きるにはどうすればいいのか …

浜松でシニア劇団、生き生き演じ活力に

人生100年時代。浜松には、シニア世代の劇団員が”夢をかなえる劇団”とうたう団体がある。その名は「シニア劇団浪漫座」。劇団員は年齢にかかわらず生き生きと演じる。シニアの観客はそんな姿をみると不思議 …

人生の楽園「二人だけの島暮らし~鹿児島・新島」

桜島の北東1.5キロ、錦江湾に浮かぶ鹿児島市の新島(しんじま)が舞台。主人公は無人島になってしまった故郷を守りたいと移住した、佐々木和子さん(59歳)と夫の直行さん(66歳)です。昭和35年、新島で5人姉妹の末っ子として …

多世代が住む中野区の「コンパクトな街」の凄み

都市開発の世界では今、「コンパクトシティ(タウン)」が重要なキーワードの1つとなっている。これは都市の中心部に行政や商業、住まい、医療、介護などの多様な機能を集中させる再開発手法のことだ。規模はさまざまだが、メリットとし …

あしたも晴れ!人生レシピ「老いて今を楽しむ~幸せのヒント~」

年を重ねてなお幸せに生きるにはどうすればいいのか?今回はそのヒントをお届けする。大阪で食堂を営んでいる86歳の双子の姉妹は、朝4時から夜9時まで働き続ける。借金や大病を乗り越えてきたそのバイタリティの源とは?群馬県桐生市 …

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