これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 新聞・ネット記事等

新聞・ネット記事等

独身中高年の恋愛結婚に関する意識調査

楽天グループの結婚相手紹介サービスの株式会社オーネット(本社:東京都世田谷区 代表取締役社長:森谷学)が運営する中高年向けパートナー探しサービスを提供する楽天オーネット「スーペリア」は、50歳~69歳の独身男女420名を …

プロのワザを見て学べ 家事代行の意外な効果

家事代行の市場規模が年々拡大しているそうだ。経済産業省が2014年に「家事支援サービス推進協議会」を作って、女性活躍推進の後押しをしているけれど、共働き家庭だけでなく、男性単身者や高齢者の利用も伸びているとか。 とはいえ …

82歳のアプリ開発者 大切なのは「今を生きる」こと

82歳でアプリを開発し、「世界最高齢の女性開発者」として世界中から注目を集めている若宮正子さん。パソコンを始めたのは60代に入ってから。プログラミングも興味の赴くままに、一から独学したという。そんな好奇心とバイタリティー …

高齢化社会 シニア就労、健康にも寄与

人手不足が全国に広がっている。女性や外国人の力をもっと生かすことも大事だが、いまこそ知識と経験が豊富なシニアの能力を活用しない手はない。退職年齢に達したというだけで労働力から除外することは、あまりにも大きな損失である。 …

超小型モビリティー 高齢者に好評「運転しやすい」

高齢運転者による重大な交通事故の発生を受け、運転免許返納の制度化を求める声が高まる中、高齢者の次世代の乗り物として「超小型モビリティー」に期待が寄せられている。普通自動車免許が必要な1~2人乗りの小さな電動車で、“電動ス …

登山中の遭難シニアで増加 事故や病気を防ぐには

患者を生きる・雪崩・高山病(登山中のケガ・病気) 高さ8千メートルを超す世界中の全14座のすべてに、日本人として初めて登頂した竹内洋岳さん(47)。達成までに、さまざまな事故や病気に向き合ってきた。一般の登山者が楽しんで …

ストリートダンス、再びフィーバー

EXILEで火が付き、中学校での必修化で裾野が広がったストリートダンス。最近、シニアの間で人気だという。35年ほど前、ディスコに通った記者(55)も負けてはいられない。格好良く踊ろうと、教室の門をたたいた。 5月中旬、東 …

退職世代の資産延命術

日本人の寿命は年々延びて、今では仕事をリタイアした後の人生もゆうに20年を超える。そこで心配になるのが老後のお金の問題だ。寿命に合わせて手元の金融資産を長生きさせるには、効率的な運用の継続と、上手な資産の取り崩しが必要に …

シルバーライフ、微増益

【微増益】18年7月期は、高齢者向け配食サービスの好調続く。食材容器への盛り付けやお弁当の配送を担うFC加盟店数も増加。介護施設など販売先も・・・ 情報源: シルバーライフ、微増益: 日本経済新聞

コープ北陸、シニア向け商品拡充 3カ年計画、7%増収目標

北陸3県の生活協同組合で構成するコープ北陸事業連合は、主にシニア世代を対象とした商品群を拡充する。2016年に始めた少量タイプの宅配食品シリーズ「ゆとろぎ+(プラス)」に、99円と198円(いずれも税別)の低価格メニュー …

1 2 3 98 »
PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.