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新聞・ネット記事等

「70歳雇用」は生産性に基づく賃金制度で

70歳まで働き続ける機会を確保するための制度づくりが厚生労働省の審議会で議論されている。企業に雇用の継続を義務づける期間を延ばす、とした政府案に、経済界の反発や戸惑いは強い。強引に制度をつくっても持続可能なものにはならな …

認知症予防で話題の「リコード法」 食事を変えて原因を断つ!

わが国の認知症高齢者数は462万人ともいわれ、65歳以上の約7人に1人が、この病気にかかっている。そんななか、認知症で最も多いアルツハイマー病患者の9割に効果が認められたというデータがある治療法が米国で報告された。それは …

觀寿々会、農業を事業化 障害者と要支援高齢者が栽培や加工 所得向上、地域と交流、精神的効果も

社会福祉法人觀寿々会(名古屋市名東区、小出直理事長、電話052・776・5592)は2020年に、農業を事業化する。障害者と要支援の高齢者が農作業を行い収穫物を販売するほか・・・

体調「見える化」生活改善 高齢者にICT端末貸与 静岡県立大

静岡県立大は、県民の健康寿命を伸ばそうと、高齢者が自身の体調をデータで把握し生活改善に役立てる仕組み作りを進めている。心拍数などをICTツールで「見える化」し、管理栄養士が食生活に対して定期的な助言を行うことで本人の行動 …

なでなでねこちゃんなど高齢者に寄り添うロボット 10万台達成

高齢者向けコミュニケーションロボットを企画・製造・販売する、トレンドマスター株式会社(代表取締役 中田敦/以下、トレンドマスター)は、自社のコミュニケーションロボット群の累計販売数が、10万台に達したと発表しました。・・ …

正月こそ! 終活のプロが「エンディングノートの書き方」を伝授

「もしも」のときに備えてエンディングノートを残していますか。「なんだか死ぬ準備みたいで、縁起が悪くて」なんて思わずに。これからの人生をよりよく生きるためにも、大切です。専門家によると、「お正月」に家族皆で書きまとめるのが …

シニアになってもつみたてNISA 資産寿命延ばす

2014年から始まった少額投資非課税制度(NISA)、18年にスタートした積み立て型のつみたてNISAを利用する人が増えているようです。一般NISAの口座数は19年6月末時点で約1161万と制度導入時点の約475万から2 …

高齢者の歩行、お助けロボ 取り付け簡単、京大など開発

京都大や精密部品メーカーのサンコール(京都市)などのチームは11日、歩くのが不自由な高齢者のリハビリを支援する新しいロボット「オルソボット」を開発したと発表した。・・・ 情報源: 高齢者の歩行、お助けロボ 取り付け簡単、 …

「運動経験ない人は筋肉がつきにくい」は本当なのか

運動経験がない高齢者でも、筋力トレーニングをすれば、若いころから積極的に運動をしてきた高齢アスリートと同じように筋肉量を増やせる可能性があることが、英国で行われた研究で明らかになりました。・・・ 情報源: 「運動経験ない …

高齢者の移動手段助言 渋川市役所に支援センター

渋川市の関越自動車道で今月1日に軽自動車が逆走して運転していた80歳男性が死亡した事故を受けて、市は10日、高齢者に公共交通機関の利用を促すなど移動手段について相談を受ける「高齢者移動支援センター」を市役所内に設置した。 …

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