これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 新聞・ネット記事等

新聞・ネット記事等

変わるアジアの高齢者、高級マンションでの単身増加

ジョイ・ダネンさん(60)はカナダで8年間暮らした後、母国であるマレーシアに戻ってきた。記憶力が衰え始めた母親(87)の世話をするためだ。ダネンさんは高齢者向け住宅施設「グリーンエーカーズ」で母親にぴったりのヴィラタイプ …

タクシー 24時間配車中止

約300台を保有するタクシー県内最大手の奈良近鉄タクシー(奈良市)は、16日から午前2~6時の配車をやめると発表した。これまでは奈良市など8市町村で24時間、配車を受け付けていた。 乗務員の減少や高齢化で、夜間の態勢維持 …

「65歳から年金支給開始」を続けるのが到底不可能な理由

雇用延長の議論が行なわれている。人生100年時代には、高齢者が働くべきだという考えだ。この背景には、年金支給開始年齢を70歳に引き上げざるを得ないという事情がある。 年金の財政検証は、「100年安心年金」だとするが、これ …

日生系、認知症の早期発見プログラム

日本生命保険はグループ会社を通じて、認知症の発症を遅らせたり、早期発見したりする専用プログラムを開発した。有料老人ホームを運営する日本老人福祉財団と組んで11月から実証実験を始め、来春にも全国の介護施設に販売する。202 …

ジムに通っても解消できない? 日本人の「座りすぎ」がヤバい!

座ったままテレビを見続けると、1時間ごとに20分程度、余命が縮む──。研究者がそんな推定をしている。現役のデスクワーカーでも、座りっぱなしが原因で重大な疾患にかかる恐れがある。日本人の座っている時間は世界最長で、年をとる …

落合陽一「人口減少と高齢化はチャンス」ポジティブ思考にネット民から反響「見習いたい」「私もそうしよう」

筑波大学准教授でアーティスト、起業家の顔も持つ落合陽一氏が10月8日放送の「ワールドビジネスサテライト」(テレビ東京)に出演した。 落合氏は、著書『日本再興計画』(幻冬舎)の中で、「日本は間違いなく再興して、明るい未来が …

「冷房を入れた方がいいよ」…。ロボットが声をかける高齢者の生活支援

ユカイ工学(東京都新宿区、青木俊介社長)は、独自のコミュニケーションロボット「ボッコ」を使ったサービスで電力会社やガス会社などとの協業を進める。22日から中部電力などと共同で、高齢者を対象にした声かけサービスを始める。ユ …

高齢者に多い「ふらつき」「腰が痛い」「背が縮む」への対処法

高齢になると、いろいろな体の不調が出てくる。それらの症状に対しては、どう対処するとよいのだろうか。 ◆ふらつく ◎脳や背骨、首の骨の病気 急にふらつく、反応や手足の動きが普通でない場合は即、受診。また箸遣いなど手先の作業 …

ひゅうがあくがれシニア賞:「高齢期を生き生きと生活」 地域で活躍、10人表彰

あこがれの目標になる高齢者を表彰する「第4回ひゅうがあくがれシニア賞」の授賞式が9日、日向市役所であり、民生委員などを務めた後も地域で活躍している10人に十屋幸平市長から表彰状が贈られた。 「高齢期を新しい価値観で生き生 …

高齢ドライバーの「軽人気」に活路、車各社は安全性強化

自動車メーカーが国内新車需要の喚起に苦心している。少子化で運転人口が減少に転じるのは時間の問題。そのうえ、都市部を中心に若者の車離れも進んでいることから、高齢者に焦点を当てざるを得ない状況だ。 一方、今や軽自動車(以下、 …

« 1 2 3 4 183 »
PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.