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新聞・ネット記事等

「健幸のまち」坂出 ストレッチや踏み台昇降… 公園に「健康遊具」続々 専門職員の利用指導も好評

坂出市の都市公園内に、ぶら下がりやストレッチ、踏み台昇降などの「健康遊具」が続々と導入されている。高齢者らが・・・ 情報源: 「健幸のまち」坂出 ストレッチや踏み台昇降… 公園に「健康遊具」続々 専門職員の利用指導も好評 …

シニア専門人材サービスのシニアジョブが医師紹介を本格スタート。

シニアに特化した人材派遣・紹介を提供する(株)シニアジョブ(本社:東京都新宿区/代表取締役 中島康恵/以下、シニアジョブ)は、新たに医師の人材紹介および人材派遣サービスを開始したことを8月19日に発表しました。シニアジョ …

「親の財産管理せず」が77% 55~79歳、民間調査

認知症ではない高齢の親の財産管理に、77.5%の人は関わっていない―。明治安田総合研究所が55~79歳の男女を対象に実施した調査で、こんな結果が出た。親の預貯金や保険契約の状況を把握している人も半数に満たなかった。・・・ …

高齢者入浴証、特典を拡充 能美市、65歳以上に「いきいきパス」

能美市は9月から、65歳以上の市民に交付している入浴施設の割引証「ふれあい入浴利用証」を、特典を拡充した「いきいきパスポート」に刷新する。今年度は9月末まで市内の文化・スポーツ施設4カ所で料金を割り引き、のみ商業協同組合 …

「廃校」活用!シニア憩う場へ再生 いわきに19年秋・開所予定

いわき市のNPO法人MOCCS(もっくす)は、廃校となった同市西部の旧永井小を高齢者向けの交流の場に再生しようと準備を進めている。カフェや物販のほか、健康づくりに関する施設を整備し、今秋にも開所する予定。「過疎地域に暮ら …

シンガポール、2030年までに定年を65歳に引き上げ

シンガポールのリー・シェンロン首相は18日、同国は今後徐々に定年の年齢を引き上げ、最終的に65歳にするとの方針を明らかにした。現在62歳の定年は、2022年に63歳となり、2030年までに65歳となるという。・・・ 情報 …

宮木氏が高齢者のモビリティ説明/東奥情報懇

東奥情報懇談会8月例会が19日、青森市の青森国際ホテルで開かれた。第一生命経済研究所調査研究本部ライフデザイン研究部の宮木由貴子主席研究員が「人生100年時代のモビリティ(乗り物による移動)を考える」と題して講演し、自動 …

高齢ドライバー事故 車依存の現実、進む安全支援

公共交通機関が未発達な上、冬場は猛烈な北風が吹くといった気象条件もあり、車が生活の足として欠かせない群馬県。そんな群馬でも、高齢ドライバーによる交通事故が社会問題化する中、各自治体が先進的な事故防止機能の導入を促す動きが …

高齢者、華麗にランウェイ 茅野でファッションショー

高齢者がお気に入りの衣装や思い出の一着を身にまとい、スポットライトを浴びながら披露する「いきいきシニア!モジモバファッションショー」が十八日、茅野市民館で開かれた。・・・ 情報源:高齢者、華麗にランウェイ 茅野でファッシ …

シニア劇団「浪漫座」描く映画 浜松でクランクイン

浜松市を拠点に活動するシニア劇団「浪漫座」を主人公にした短編映画「ロマンTHE劇場」が十八日、同市内でクランクインした。愛知県豊橋市出身の映画監督、中川寛崇(ひろたか)さん(27)が「シニアがシニアを元気にする映画にした …

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