これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 新聞・ネット記事等

新聞・ネット記事等

最新老眼鏡はレンズが進化 団塊ジュニア加わり熱

JINSなど低価格の眼鏡チェーン人気は10年以上続いている。しかし矢野経済研究所の「国内アイウエア小売市場に関する調査」(2017年9月)によれば、アイケア重視の取り組みや高機能レンズの提案が消費者に受け入れられ始めたこ …

データ分析 販促活用

◇鳥大教授・農産物直売所で研究  ◇値段や品目 200万件超 農産物直売所「地場産プラザわったいな」(鳥取市賀露町西)で、客が購入した商品の値段や品目などを記録した200万件以上の「ビッグデータ」を、新商品の開発や販売促 …

テレワークで高齢者雇用を

政府は「高齢社会対策大綱」を今年2月に閣議決定し、70代まで現役で仕事を続けるなど年齢にかかわらず働くことができる社会環境を目指すことを打ち出した。 ただ、高齢者雇用の状況を見ると、2016年の65~69歳の就業率は42 …

大通公園 花で彩るシニア 札幌

ボランティア、10年超活躍 札幌市中央区の大通公園を彩る花壇の手入れに10年以上、高齢者のボランティアが活躍している。市民や観光客の憩いの場だけに、きれいにして喜ばれることが原動力になっているようだ。仲間と交流する楽しさ …

要介護手前「フレイル」 奈良・三郷町と阪大が共同研究

高齢者が要介護になる手前の「フレイル(虚弱)」について、奈良県三郷町は大阪大学と組んで共同研究に乗り出す。今年度から「フレイル健診」を開始し、阪大でデータの解析を行う。健康寿命を延ばし、将来的には医療費の削減につなげたい …

高齢者は子どもと同じですか?

こんにちは、慶成会老年学研究所の宮本典子です。 高齢者は、超高齢社会のいちばん先をいく人たちです。共に生きやすい社会をつくることは、次の世代の未来をつくることになると思いませんか? 高齢になると、聴力や理解力など様々な機 …

介護予防「ころばん体操」広がる いちき串木野

いちき串木野市で高齢者が週に1回、体を動かして介護予防を目指す「ころばん体操」が広がっている。「転ばない」ための体力づくりだけでなく、高齢者の間に交流のきっかけができることで孤立防止にもつながっているという。 ころばん体 …

豊田・稲武に小さな豆腐屋さん 地域の見守り役も

愛知県豊田市稲武地区の中当(なかとう)町に、地域の女性だけで営む豆腐店「宮下工房」がある。営業は週2日。手作りの豆腐96丁を配達して回り、高齢者の見守り役も果たしている。地道な活動は、今月で7年を迎えた。 金曜日の正午過 …

大阪・北摂、長寿の傾向? 全国50位以内に3市1町

厚生労働省が公表した男女別の市区町村別生命表(2015年)で、全国で最も平均寿命が長い50市区町村に、大阪府・北摂地域の3市1町が入った。男性は吹田市が全国6位に。箕面市は府内で唯一、男女とも上位20位以内に入った。 府 …

40代からの認知症予防 まず1日4000歩で脱メタボ

40代からのメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群、メタボ)対策が、60代以降のアルツハイマー型認知症の予防に重要だとわかってきた。アルツハイマー型認知症の予防法から、治療、家族の心得までを紹介する。2回目は、40代か …

« 1 377 378 379 451 »
PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.