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新聞・ネット記事等

長野県大町市とフジクラ、IoT活用で協定

長野県大町市と電線大手のフジクラは10日、あらゆるモノがネットにつながるIoT技術を活用した行政サービスの向上を目指して協定を締結した。同社のグループ会社が開発している靴に全地球測位システム(GPS)のモジュールを取り付 …

府内初、セブン移動販売

◇河内長野南ヶ丘・旭ヶ丘地区 高齢者の生活支援 コンビニエンスストア最大手のセブン―イレブン・ジャパンが10日、同社としては府内で初めて、移動販売車による営業を河内長野市で始めた。高齢化が進む一部地区ではスーパーがなく、 …

イオン北海道とMV北海道合併 物流・小商圏対応が急務

イオン北海道とマックスバリュ(MV)北海道が2020年3月に合併することを決めた。少子高齢化が急速に進む北海道では、出店余地が乏しくなる一方、シニア顧客の行動範囲が徐々に狭まるため、宅配対応や小型店展開が急務だ。大・中型 …

CRGの古沢社長「シニア層を活用して成長」

コールセンターなどへの人材派遣を手がけるCRGホールディングスが10日、東証マザーズに上場した。初値は公募・売り出し価格(公開価格、1120円)を64%上回る1832円、終値は初値を3%上回る1890円だった。記者会見し …

バランスよく食べて予防

肉や魚だけでなく、乳製品も避ける完全菜食主義「ビーガン」が女性を中心に増えています。8月1日付の日本経済新聞夕刊に掲載された「完全菜食 世界で増殖」という記事でも、米マクドナルドが2017年末、欧州でビーガン向けのハンバ …

<脳トレ>高齢者の活力に コープ組合員タブレットにアプリ

コープ東北サンネット事業連合(仙台市)は9日、組合員向けタブレット端末用アプリ「かんたん脳トレ」の完成版の提供を始めた。「脳トレ」で知られる東北大加齢医学研究所の川島隆太所長の監修で開発した。小売業者と大学が連携して高齢 …

着るロボットを林業に ATOUN、南都銀と連携

奈良県川上村で林業の作業軽減を目的とした装着型ロボットの導入が始まった。スタートアップ企業のATOUN(アトウン、奈良市)と南都銀行が連携して初期費用を抑えるリースの仕組みを整え、第1弾として川上産吉野材販売促進協同組合 …

人生100年時代を生き抜くカギとなる骨&筋肉の鍛え方

長寿命時代を生きるために、いつまでも活動的に動けることはとても大切だが、年を重ねれば体は衰え、膝や腰などあちこちが痛んだりもする。骨が弱くなると骨折も心配だ。それでも、元気に動ける体を維持するために、また加齢による慢性的 …

高齢者生き生き 交流拠点

高齢者の交流の拠点となる施設「暮らしのサポートセンターみんなの家Asa居」が、鳴門市大津町でオープンした。空き家を活用し、地域住民がボランティアで運営する。独居者の居場所として、生きがいづくりに役立ててもらい、健康長寿を …

「eスポーツ元年」へ進む地域組織作り : スポーツ

ゲームの腕を競う「eスポーツ」が茨城県内でも盛り上がりを見せている。県は来年の茨城国体で、文化プログラムとして都道府県対抗の選手権を開催予定で、大井川知事は「eスポーツ元年とも言える年。茨城が聖地となるよう盛り上げていき …

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