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【人生100年時代は辛い】長寿社会の到来で変化するライフプラン(ファイナンシャルフィールド)

「人生100年時代」と言われる時代になりました。しかし、人生が100年になることによって、自分の生活がどう変わり、社会がどう変化していくのか、具体的にイメージしたり、現実的に考えたりすることは、案外難しいかもしれません。 …

「語らん場」自主活動に発展 助け合える諫早へ 進むケアシステム構築 健康体操、サロン… 結び付く高齢者

諫早市は団塊の世代が75歳以上になる2025年度をめどに、医療と介護、福祉を一体的に提供する地域包括ケアシステムの構築を進めている。その一環で3年前から始まった「介護予防と生活支援の語らん場」をきっかけに、健康体操教室や …

あしたも晴れ!人生レシピ「逆境を乗り越えるコツ!“レジリエンス”に注目」

番組内容人生の逆境を乗り越えるコツ、“レジリエンス”を紹介。“回復力”とも呼ばれ、医療やビジネス、教育現場で取り入れられている。人生の逆境を乗り越えるヒントを届ける。詳細災害、病気、愛する人の死、仕事や人間関係のストレス …

高齢者の健康維持に資する住宅事業等を支援

国土交通省は22日、「人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業」の提案募集を開始した。 ライフステージに応じて変化する居住ニーズに対応し、高齢者・障害者・子育て世帯など誰もが安心して暮らせる住環境の整備を促進する …

公的年金だけでは老後不安 国は「自助」求めるけれど…

人生100年といわれる超高齢化社会を迎えるなか、老後のお金の備えをどうするか。金融庁は報告書案で資産形成の必要性など国民の「自助」を訴えたが、手数料稼ぎを優先する販売姿勢など、利用者が抱く金融機関への不信感の払拭(ふっし …

人生100年時代の蓄えは? 年代別心構え、国が指針案

人生100年時代に向け、長い老後を暮らせる蓄えにあたる「資産寿命」をどう延ばすか。この問題について、金融庁が22日、初の指針案をまとめた。働き盛りの現役期、定年退職前後、高齢期の三つの時期ごとに、資産寿命の延ばし方の心構 …

WHOが認知症予防で初指針 有酸素運動1回10分以上

世界保健機関(WHO)は、初となる認知症予防の指針を作り、公表した。習慣的な運動や禁煙、血圧を適正に維持すること、生活習慣の改善などによる糖尿病治療などを推奨する。WHOによると世界に現在、約5千万人いる認知症の人は、こ …

高齢農家、市民農園作ろう 長谷川栄一氏

農業とゆかりのない人が農作業に親しめる市民農園。この30年にわたって拡大を続けてきたが、野菜の自給やレクリエーション、生きがいづくりに役立った面はあるが、最近はどうも停滞しているように感じる。農村の活性化にもっと生かせる …

令和の革新 イノベーションの条件は

日本発のイノベーションはどこへいったのか――。IT(情報技術)や生命科学の研究から多くの革新が世界で生まれた平成は、科学技術の分野で日本の存在感が大きく低下した時代でもあった。米中が先端技術の覇権を激しく争い、日本も挑戦 …

あしたも晴れ!人生レシピ・選「にもかかわらず~鎌田實~」

医師で作家の鎌田實さんは、数々の名言を残してきました。そんな鎌田さんが、今、最も大事にしている言葉が、「にもかかわらず」。逆境、苦難をプラスに転化する言葉だといいます。この言葉の背景には、自らの出生の秘密、そして貧しい中 …

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