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住宅専用地にコンビニ 国交省、規制緩和 高齢者暮らしやすく

国土交通省は主に住宅だけを建てられる地域に、新たに商業施設を設けられるように建築規制を緩和する。2019年夏から一定の条件を満たせばコンビニエンスストアなどをつくれるようにする。少子高齢化が進んで小売店が撤退したような地 …

79歳女性が「高齢者のための美容室」オープン 宝塚

兵庫県宝塚市の79歳の女性が、「高齢者のための美容室」を市内に開いた。店主は同市の堤歌代子さん。昨秋まで出張美容をしていたが開店の話が舞い込み、「年齢よりも、やりたい気持ちが前にでた」。2度のがんとの闘病や阪神・淡路大震 …

世帯所得24年ぶり伸び、16年は560.2万円に 厚労省調査

厚生労働省が20日発表した2017年の国民生活基礎調査によると、16年の1世帯当たり平均所得は前年から2.7%増えて560万2千円だった。伸び率は24年ぶりの高水準だった。特に18歳未満の子どもがいる家庭は4.6%増え、 …

肉好きシニアが増加中 低栄養を改善、バランスよく

「高齢者は魚介類が好き」というのが一般的なイメージだが、実際は肉を好んで食べるシニアが増えている。肉好きな高齢者を取り込もうと、外食産業のシニアへのアプローチも盛んだ。高齢者はタンパク質の摂取が不十分な「低栄養」の傾向が …

あしたも晴れ!人生レシピ「“愛”の歌を届けたい~美輪明宏(83)~」

番組内容 美輪明宏さんは83歳になる今も、コンサートのため精力的に全国をとびまわる。極貧の体験、同性愛者への差別、困難を乗り越えてきた人生で得たものとは?人生観に迫る。 詳細 美輪明宏さんは83歳になる今も、コンサートの …

高齢になって衰える咀嚼や嚥下 調理の工夫でカバーが可能

高齢になって噛む力(咀嚼)や飲み込む力(嚥下)が衰えても、調理の仕方で食べやすくできる。高齢者の食生活にも詳しい管理栄養士の成田美紀さんはこう語る。 「まず問題になるのは野菜や肉の繊維。これが噛み切れないのが食べにくさに …

揺らぐ「高齢者」の定義 「准高齢者」登場など見直しも進む

人間の体の状態は「5歳違う」だけで大きく変わってくる。都内在住の75歳のA氏は、こんな“実感”を口にする。 「5年前までは信号が変わるのと一緒のタイミングで歩き始めたら、点滅し始めるまでに横断歩道を渡り切れたのに、最近は …

「パパくさい」って、どんなにおい?

小6の娘から「パパったら何だかパパくさい」と言われるのだ、と40歳代後半の同僚が話す。「パパくさい」のアクセントが「低高高高低」なのだとか。ここにえも言われぬ残念さがあるような……。 資生堂アドバンストリサーチセンターで …

人生100年時代って本当なの?

イチ子お姉さん 最近「人生100年時代」という言葉をよく耳にするわ。今の子どもの半数が100歳を超えるという予測もあるの。色々な準備が必要ね。 からすけ 元気なおじいさん、おばあさんが多いよね。どうすれば健康で長生きでき …

97歳 私はピアニスト

私は97歳のピアニスト。今も自宅で一人暮らし、気分が良ければ1日4時間ほどピアノに向かう。楽譜にどんな物語が描かれているのか。音と人間の心理の絡み合いを探っていると、あっという間に時間がたつ。 例えばエリック・サティの有 …

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