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生涯現役時代の「林住期」とは

瀬戸内の穏やかな日差しに、車の黄色が映えた。真新しい業務車両は小豆島を快走する。「会社をやめたあと買ったんです」。ハンドルをにぎる石井純さんは、祖母が暮らした古民家をギャラリーに換えるプロジェクトにボランティアたちと奔走 …

人間の寿命115歳説 遺伝子や細胞調べ老化を解明へ

日本は世界でトップクラスの長寿国だ。衛生環境や食料事情などが改善され、平均寿命はどんどん延びてきた。「人生100年時代」も唱えられている。でもいったい人間は何歳まで生きられるのだろうか。科学者たちもどんな要因が寿命を決め …

「自分年金」を作るマネープランを考えよう

公的年金の財政状況は厳しさが続いています。政府はその対策として消費税の増税や、2016年10月より一部の企業で106万円以上の年収のパート労働者への厚生年金の適用拡大を行いました。それでもなお、私たちの将来の年金財政には …

「高齢者75歳から」 長野・松本市長が知事に提案

長野市の加藤久雄市長と松本市の菅谷昭市長は22日、長野県の阿部守一知事と懇談し「75歳以上を『高齢者』と呼びましょう」という両市の共同提言に賛同を求めた。阿部知事は「趣旨は全く同意だ」と答え、県外の自治体への働きかけなど …

50~70代に聞く「生まれ変わったら就きたい職業」、2位は公務員 1位は……

あおぞら銀行はこのほど、55~74歳の“シニア世代”の男女2071人を対象に「生まれ変わったら就きたい職業」を聞くアンケート調査の結果をまとめた。1位は「科学者・研究者・学芸員」(13.1%)。2位は「公務員・外交官」( …

夫の死後も妻は自宅に安住 相続、40年ぶり大改正

「最近、セミナーで相続の制度に関する質問が多いのよ」。セミナー講師の仕事を終えて帰ってきた幸子が、夕食の席でそう言いました。相続に関する民法がほぼ40年ぶりにかなり大きく改正されたため、関心を持っている人が多いのだそうで …

あしたも晴れ!人生レシピ「無理しない!“自分スタイル”で暮らす」

番組内容 自分が心地よい暮らしをする人は、他人に左右されない確固たる価値観を持ってます。3人の中高年男女のユニークな暮らしを見つめ、自分らしく生きるコツを探ります。 詳細 自分が心地よい暮らしとは?静岡県沼津市で小さな雑 …

日英、「高齢化対策で連携」 クラーク英産業相

英国のクラーク民間企業・エネルギー・産業戦略相はこのほど、都内で日本経済新聞の取材に応じた。英国が欧州連合(EU)から離脱する交渉は合意に至っておらず、企業が対英投資を控える動きがみられる。クラーク氏は「高齢化対策で英国 …

「高齢者は75歳以上」に定義し直す時が来た

これから未曾有の人口減少・高齢化社会を迎える日本。働き世代が急減していくことで、どのような困難が起こるのか。私たちは激変する社会にどう備えればよいのか。前回に続き、50万部超のベストセラー『未来の年表 人口減少日本でこれ …

南米最高峰に挑む三浦雄一郎さん 年齢・持病との闘い

冒険家でプロスキーヤーの三浦雄一郎さん(86)が来年1月、南米大陸最高峰アコンカグア(標高6962メートル)の登頂とスキー滑降に挑む。80歳で世界最高峰エベレスト(8848メートル)に登頂した三浦さんは「自分の可能性を広 …

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