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消費増税でもシニアは悠々自適 買い物は焦らず賢明に

2019年は10月に消費税率の8%から10%への引き上げが予定されています。増税後の消費の落ち込みを抑えようと政府は様々な対策を用意しているようですが、シニアの人たちはあまり大騒ぎする必要はないと思います。・・・ 情報源 …

黒岩知事、高齢化対策で地域の交流強化

神奈川県の黒岩祐治知事は8日の年頭記者会見で「超高齢社会ではコミュニティの再生が一番大きな課題だ」と述べ、高齢者を含む地域の交流を強化する方針を示した。・・・ 情報源: 黒岩知事、高齢化対策で地域の交流強化: 日本経済新 …

公務員、60歳から賃金7割 定年延長で法案

国家公務員の定年を60歳から65歳に延長するための関連法案の概要が判明した。60歳以上の給与水準を60歳前の7割程度とする。60歳未満の公務員の賃金カーブも抑制する方針を盛り込む。希望すれば65歳まで働ける再任用制度は原 …

兵庫)「住みたい田舎」養父市が近畿1位 但馬上位独占

宝島社(東京)発行の月刊誌「田舎暮らしの本」が実施している第7回「住みたい田舎」ベストランキングで、兵庫県養父市が近畿エリアで総合1位となった。4日に発売された同誌2月号で発表した。 同誌によると、アンケートの点数や移住 …

第二の人生、僧侶になりませんか? 妙心寺派が募集冊子

臨済宗妙心寺派(大本山・妙心寺、京都市右京区)は、シニア層に僧侶を目指してもらう「第二の人生プロジェクト」募集の新たな冊子を作った。プロジェクトで僧侶となった4人の体験を掲載し、後進の育成につなげたい考えだ。 冒頭に「あ …

可動式トイレやリフトを配置…住環境で高齢者を支援へ

静岡県立静岡がんセンターと医療健康産業群、研究所などが県東部で推進する「ファルマバレープロジェクト」が、新年度から新たに住居込みで高齢者を支援するプロジェクトに取り組むことになった。東京都内で昨年末に開かれたセミナーで、 …

『田舎暮らしの本』が発表する2019年版「住みたい田舎」ランキング発表!《人口10万人以上 大きなまち》鳥取県鳥取市 3冠!《人口10万人未満 小さなまち》大分県臼杵市 2冠!

雑誌販売部数トップシェア(※)の株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が発行する月刊誌『田舎暮らしの本』は、2019年1月4日(金)発売の2月号で、「2019年版 第7回 住みたい田舎ベストラン …

未病社会へ先手 「万博革命」関西を変える

「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに据えた2025年万博まで6年余り。前回の大阪万博が開かれた1970年、国内総生産(GDP)の20%近くを占めた関西の地域総生産は15%まで下がり、全国的な存在感は低下している。万 …

長い老後、年金だけでは

「長い老後」を生きるためには働かざるを得ない。だが働きたくても働けない。急速に進む高齢社会の波が足元に打ち寄せた時、自分はそんな境遇に転じないと言い切れるだろうか。・・・ 情報源: (エイジングニッポン:5)長い老後、年 …

あしたも晴れ!人生レシピ「賢く!楽しく!節約術」

知らず知らずに浪費していること、皆さんありますよね。ちょっとした心構えとアイデアでそんな無駄が大幅に減ります!冷蔵庫、クーラーの使い方からティッシュの有効活用など、日常の衣食住にかかわるちょっとした節約術、そして一日わず …

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