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調査報告等

話しながら歩くのが苦手になると 認知症リスク高く?

「運動が認知症予防によい」とか「歩くことで認知症を防げる」という話を、最近よく聞く。では、歩行機能と認知機能の関係について、どんなことが明らかになっているのか。一体どのような歩き方が、認知機能の低下を防ぐのだろうか? 「 …

老後の生活資金、「年金」より「労働」や「貯金」で!?

株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査「老後の生活資金に関する意識調査」を実施しました。全国の16~79歳の男女1万1217人を対象にしたインターネット調査で、生活 …

「定年後も働きたい」50~64歳正社員の8割

定年前の50~64歳の正社員のうち約8割の人が定年後も「働きたい」と希望していることが明治安田生活福祉研究所(東京・千代田)の調査で分かった。だが男女とも2割前後は「働きたいが働けない状況」と答えていた。働きたい理由とし …

大股速歩で手軽に筋力アップ 歩幅目安は65センチ

大股でふだんより速く足を動かす「速歩」は通勤、買い物や散歩などの際に手軽にできる健康法だ。「マラソンやジョギングは体力的に自信がない」「運動する時間がない」という人も無理せず自分のペースでできる。シニアには足腰の筋肉を維 …

排せつが示す健康サイン IoTトイレは見逃さない

様々なセンサーを備え、インターネットに接続した「IoTトイレ」は、ビッグデータの源泉として、高度な情報端末に変化しつつある。トイレで集めたデータは、人命を守り、健康を管理し、建築の在り方も変える。新時代のトイレは我々の暮 …

非正規労働者が最多2100万人 依然4割、総務省17年就業調査

総務省が13日発表した2017年の就業構造基本調査によると、働く人全体の数は6621万人で、12年の前回調査から179万人増加した。このうちパートや有期契約、派遣などの非正規労働者は90万人増の2133万人となり過去最多 …

高齢者の就業「年金が阻害」 内閣府、「在職老齢」見直し訴え フルタイム、14万人増も

内閣府がまとめた60歳代の就業行動に関する分析結果によると、働いて一定の収入がある高齢者の年金を減らす「在職老齢年金」がなかった場合、フルタイムで働くことを選択する確率は2.1%上昇し、人数換算で14万人分の押し上げ効果 …

高齢者のメタボ「歯の本数と食べる速さ」が関連か

日本人の高齢者では、残存歯の本数と食べる速さ、歯間ブラシやデンタルフロスなどの歯間清掃用具を使う頻度がメタボリック症候群と関連する可能性のあることが、愛知学院大学歯学部口腔衛生学教授の嶋崎義浩氏らの研究グループの検討で分 …

高齢者の資産、塩漬けどう解消

長生きするようになれば、退職後の生活に必要な資金も増える。預貯金や退職金を取り崩したり、公的年金を受け取ったりするだけでなく、資産運用や保険商品など金融サービスの役割は一層重くなる。 生命保険文化センターの調べでは、ゆと …

公的介護保険制度はいま(上) 給付の総額、開始時の3倍に

平日の夜。筧家のダイニングテーブルでは、夕食を終えた幸子と恵がお茶を飲みながらくつろいでいます。そこへ会社の同期入社の人たちとの飲み会に参加していた良男が帰宅しました。上機嫌かと思いきや、少し深刻そうな表情です。… 情報 …

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