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調査報告等

兵庫県北部が近畿エリア上位独占!全国でも上位へ。2019年版「住みたい田舎」ランキング発表

たじま田舎暮らし情報センターたじま田舎暮らし情報センター(所在地:兵庫県豊岡市、事務局長:田中 重厚)は、1月4日(金)に宝島社が発行した『田舎暮らしの本』2月号において、但馬地域の3市2町が「2019年版 住みたい田舎 …

「個人データ渡さない」4割 「ネット良い影響」若年層4割 60代以上は16%

「企業に個人情報を提供したくない」という人が4割に及ぶことが、日本経済新聞社の郵送世論調査でわかった。60歳代など中高年層の抵抗感が強い。一方で18~20歳代の若年層は、企業の情報保護策を確認するなど自力でリスクを管理し …

性的に活発な高齢者は幸福度が高い

セックスやキス、愛撫といった性的活動を活発に行っている高齢者は幸福度が高い−このような結果が、英国の大規模研究で明らかにされた。研究を行ったのはアングリア・ラスキン大学のLee Smith氏らのグループ。50~89歳の男 …

仕事したい上限年齢は「61~65歳」が最多 内閣府調査

内閣府が18日に発表した「老後の生活設計と公的年金に関する世論調査」で、何歳頃まで収入を伴う仕事をしたいか(退職者には退職した年齢)を尋ねたところ、「61~65歳」が30・7%で最多だった。安倍晋三政権が人生100年時代 …

インフル・肺炎での死亡リスク よく歩く高齢者は低く

1日に1時間以上歩く高齢者は、肺炎やインフルエンザで死亡するリスクが低いことが、日本人を対象とした大規模な疫学研究で明らかになりました。 ■65歳以上の日本人2万人以上を12年間追跡 肺炎は、先進国における死因の上位に位 …

シニア男女720名に聞いた「終活」に関する意識と実態調査/既に行っている終活の平均額は「253.6万円」

販売部数17.5万部で、シニア女性誌部数No.1(※)の「ハルメク」を発行する株式会社ハルメク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮澤孝夫)は、60~74歳のシニア男女720名を対象に、「終活」に関するwebアンケート …

デマ拡散は保守系高齢者に多い傾向、新研究で判明

2016年の大統領選において、フェイスブック上で「フェイクニュース」をシェアした米国人はごくわずかだった。だが、そのわずかな人たちは65歳以上に偏っていたことが、プリンストン大学などの研究で明らかになった。・・・ 情報源 …

埼玉県によるとアクティブシニアほど日常生活を楽しんでいる傾向に

▽埼玉人生100年時代の楽しみ方研究所は、埼玉県在住の55歳~69歳の男女に地域活動に関する意識調査を実施したとのこと。同研究所では、これまでよりも長い時間を過ごすことになる「人生100年時代」を楽しく、健康に活力を持っ …

中小7割で65歳超雇用 日商調査

日本商工会議所が9日発表した高齢者雇用の拡大に関する調査結果によると、中小企業の73.7%が65歳を超える人材を雇用していた。人手不足を背景に前回2016年の調査と比べて3.6ポイント上昇した。・・・ 情報源: 中小7割 …

65歳超雇用義務化、半数反対

日本商工会議所は9日、高齢者の継続雇用について、中小企業の半数が年齢の引き上げの義務化に反対しているとの調査結果を公表した。政府は雇用の継続を企業に求める年齢について、現行の65歳から70歳に引き上げることを検討している …

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