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調査報告等

NHKスペシャル「縮小ニッポンの衝撃 労働力激減 そのとき何が」

2050年代、人口1億を切る日本。現役世代はピーク時に比べ3500万人減少、人類史上例のない「棺桶型」の人口ピラミッドになる。誰が社会を支えるのか?期待されるのが高齢者だ。労働者に占める高齢者の割合は既に12.4%で世界 …

6月5日は「老後の日」【終の棲家について調査】

不動産関連の比較査定サイト「スマイスター( https://www.sumaistar.com )」を運営する株式会社シースタイル(本社:東京都中央区、代表取締役:川合 大無)は、6月5日の「老後の日」(神戸市老人福祉施 …

金沢工業大、e-テキスタイル技術とIoTスマートシューズで地域高齢者の健康と見守りを支援

金沢工業大学は、同大学が研究代表となり応募した「地域高齢者の健康と生活空間の見守りを支援するe-テキスタイル技術を用いた歩容センサークラウドシステムの研究開発」が、総務省平成30年度「戦略的情報通信研究開発推進事業(SC …

「芭蕉布」人間国宝97歳、フランスTV局が取材

沖縄県大宜味村喜如嘉で暮らし、重要無形文化財「芭蕉布」保持者で人間国宝の平良敏子さん(97)が15日、フランスの民間テレビ局「TF1」のドキュメンタリー番組の取材を受けた。平良さんは「取材を受けるよりも、良い物を作ろうと …

励まし合って健康づくり 松本大、原村と協定

松本大学と長野県原村は22日、村民の健康増進で協定を結んだ。松本大が歩数や消費カロリーを計測する活動量計を村民に貸し出す。データはパソコンやスマートフォン(スマホ)で互いに確認できる。村民同士で励まし合いながら健康づくり …

弘前大とクラシエ、「未病」改善へ共同研究

弘前大学とクラシエホールディングスは、高齢化に伴い課題になっている「生活の質(QOL)」維持へ向けた共同研究講座「QOL推進医学講座」を開設した。健康と病気の中間状態とされ、QOLを左右する未病状態(フレイル)に関連が深 …

レトルトカレー、ルー超えた 時短ニーズ、追い風 17年売上高

電子レンジなどで手軽に調理できるレトルトカレーの人気が高まっている。民間調査会社によると、2017年の売上高が初めて固形のルーを上回った。共働き世帯の増加などで時短ニーズが高まっていることが背景という。メーカーは少量タイ …

誰が将来世代を代弁?

団塊の世代がすべて後期高齢者になる2025年が指呼の間に迫ってきた。25年以降の人口変動で社会保障給付がどう変わるか。民間の試算が議論の方向を示している。 NIRA総合研究開発機構は18年3月、「人口変動が突きつける日本 …

「適量の飲酒なら健康にいい」はウソ?ホント?

【問題】お酒は一般に「適量の摂取なら健康にいい」といわれています。しかし、これは本当なのでしょうか? (1)ホント (2)ウソ (3)病気などの条件による 正解は、(3)病気などの条件による です。 「酒は百薬の長」とい …

アクティブシニア「食と栄養」研究会が提案 ~大切なのは筋肉!歩き方と栄養摂取を意識!~ 歩幅プラス10cmでのばそう!健康寿命

アクティブシニア「食と栄養」研究会(所在地:東京都中央区、運営委員長:鈴木 隆雄)では、健康意識の高いアクティブシニアに向けて、老年症候群(加齢による身体機能や精神機能の低下に伴い表出する転倒、骨折、尿失禁、認知症、うつ …

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