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調査報告等

楽天トラベル、2018年 シニアに人気の温泉地ランキングを発表

旅行予約サービス「楽天トラベル」 ( https://travel.rakuten.co.jp/ )は、「2018年 シニアに人気の温泉地ランキング」を発表しました。各温泉地の温泉宿で販売している「シニア」のキーワードを …

ロボットの見守り、高齢者の9割評価 NECの実証結果

NECは愛媛県西条市が同社子会社のロボットを用いてこのほど実施した「高齢者見守り支援サービス」の実証結果を公表した。サービスを利用した高齢者の9割が家族とのコミュニケーションが改善したとしてロボットによる見守りサービスを …

66歳以上就労制度、埼玉県内企業の3割 埼玉労働局

埼玉労働局がまとめた2018年の県内企業の高齢者の雇用状況によると、66歳以上が働ける制度のある企業は30.6%だった。65歳までの雇用確保措置のある企業は前年比横ばいの99.6%。同局は「高齢の人が働けるよう企業への周 …

都市部で急増 「ひとり暮らしシニア」増減マップ

ひとりで暮らすシニアが急増している。大阪市、横浜市、名古屋市といった大都市では、2000年からの15年間で2倍前後に増えた。全国の単身シニア世帯の実情を地図に描いた。 クリックすると「ひとり暮らしシニア増減マップ」へ 情 …

高年収のアクティブシニア「自動運転利用したい」3割に 空飛ぶクルマや無人タクシーは?

株式会社あおぞら銀行(本社:東京都千代田区/代表取締役社長兼最高経営責任者:馬場信輔)は2018年11月23日までに、年収も高いアクティブシニアを対象に実施したアンケート調査の結果を発表した。その結果によれば「今後数十年 …

「単身・無職」世帯が最多、しぼむ4人家族 政策前提崩れる

日本の「世帯」の姿が大きく変化している。夫婦と子ども2人の家族構成は今や少数派で、もっとも多いのは単身世帯だ。さらに仕事の状況も合わせて分析すると、直近では「単身で無職」の世帯が2017年に最多になったとの調査もある。い …

人間の寿命115歳説 遺伝子や細胞調べ老化を解明へ

日本は世界でトップクラスの長寿国だ。衛生環境や食料事情などが改善され、平均寿命はどんどん延びてきた。「人生100年時代」も唱えられている。でもいったい人間は何歳まで生きられるのだろうか。科学者たちもどんな要因が寿命を決め …

日本全国の地域間に潜む「健康格差」とは――「健康寿命」ランキング1位は山梨県、最下位は秋田県

実は、いま日本全国の地域間には、意外に大きな「健康格差」がある。日常生活を支障なく送れる年齢=「健康寿命」を地域ごとに調べてみると、1位の山梨県は2016年時点で73.21歳だが、最下位の秋田県は71.21歳。住んでいる …

「老後の資金に不安」はシニアの7割

あおぞら銀行は11月21日、「シニアのリアル調査」の結果を発表した。調査は6月8日~10日、全国55~74歳の男女2,071名を対象に、インターネットで行われた。 老後やお金に関する意識について調査したところ、「老後の資 …

70歳以上働ける都内企業19%、東京労働局まとめ

東京労働局がまとめた高年齢者の雇用状況(6月1日時点)によると、都内で70歳以上が働ける企業の割合は19.2%と前年に比べて2.2ポイント上昇した。深刻な人手不足を背景に都内でも高齢者の雇用は広がっているが、全国平均(2 …

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