これからのシニアライフをさらにアクティブに!
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調査報告等

働くシニアの厚生年金、収入多いと支給停止に

公的年金制度の改正に向けた議論が社会保障審議会(厚労相の諮問機関)で始まりました。論点のひとつに厚生年金に加入して働きながらもらう「在職老齢年金」の見直しがあります。収入に応じて年金を減額して支給するので、シニア層の働く …

1~3月GDP 成長の持続へ内需拡大を促せ

長期間の経済成長が一服した。景気の回復軌道を維持するためには、力強い賃上げや将来不安の払拭によって、内需拡大を促すことが重要だ。 今年1~3月期の国内総生産(GDP)速報値は、実質で前期比0・2%減、年率換算で0・6%減 …

定年後”再雇用or再就職”どっちが得か?

大切な老後資金を守り、増やすためにはどうすればいいのか。「プレジデント」(2018年4月2日号)では、だれもが直面する「悩ましすぎる10大テーマ」について、Q&A形式で識者に聞いた。第2回は「定年後も働くなら、再雇用か、 …

【「未病」に関するアンケート調査】から  自分を「未病の状態」と思うアクティブシニアは全体の45%。食事や栄養に気を遣い、適正体重の維持を意識している。

コーヒー・茶類等の通信販売事業を行う株式会社ブルックス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:小川裕子)は、2018年3月2日(金)に開催された「朝日新聞ReライフFESTIVAL」(於:ロイヤルパークホテル、東京日本橋 …

データ分析 販促活用

◇鳥大教授・農産物直売所で研究  ◇値段や品目 200万件超 農産物直売所「地場産プラザわったいな」(鳥取市賀露町西)で、客が購入した商品の値段や品目などを記録した200万件以上の「ビッグデータ」を、新商品の開発や販売促 …

要介護手前「フレイル」 奈良・三郷町と阪大が共同研究

高齢者が要介護になる手前の「フレイル(虚弱)」について、奈良県三郷町は大阪大学と組んで共同研究に乗り出す。今年度から「フレイル健診」を開始し、阪大でデータの解析を行う。健康寿命を延ばし、将来的には医療費の削減につなげたい …

大阪・北摂、長寿の傾向? 全国50位以内に3市1町

厚生労働省が公表した男女別の市区町村別生命表(2015年)で、全国で最も平均寿命が長い50市区町村に、大阪府・北摂地域の3市1町が入った。男性は吹田市が全国6位に。箕面市は府内で唯一、男女とも上位20位以内に入った。 府 …

要介護防ぐと趣味・娯楽増、消費1.7兆円増 経産省試算

経済産業省は要介護の状態になるのを予防することで、趣味や娯楽への消費を年0.8兆~1.7兆円も押し上げるとの試算をまとめた。要介護の認定を受けた人や親を介護する人を抱えた世帯は、必需品以外への消費を抑えがち。経産省は高齢 …

「ゲンキな国に学べ!世界の(秘)健康法」

100歳以上が約7万人もいる日本。今や誰でも100歳まで生きることが夢ではない時代。 しかし!安心を揺るがすこんなデータが…。実は日本人の「健康でいられる期間」、つまり「健康寿命」は、通常の「平均寿命」と比べ、男性で9歳 …

高齢者 人手不足救う

◇定年引き上げ・廃止の企業増 少子高齢化で生産年齢人口(15~64歳)が減少していく中、高齢者の活躍の場を広げるため、従業員の定年を引き上げたり、定年制を廃止したりする企業が増えてきた。高齢者の就業を促す企業の実情を探っ …

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