これからのシニアライフをさらにアクティブに!
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調査報告等

日本と中国で「高齢者」の認識に、これだけの大きな違いがあった!

中国メディア・捜狐は10日、日本人が考える「高齢者」の年齢が60歳を大きく上回っていたことが明らかになったと報じた。 記事は、「中華人民共和国高齢者権益保障法」によれば、中国では一般的に満60歳以上の人を高齢者と称するこ …

伸びるフィットネス、落ち込むボウリング。スポーツ施設産業で明暗

スポーツビジネスには、スポーツ興行とは別に、スポーツ施設提供業がある。プロスポーツで利用される大規模施設以外で、民営施設となるとゴルフ場などが代表例となる。 サービス産業(第3次産業)活動指数では、民営のスポーツ施設のビ …

少子高齢化社会と労働力減少をめぐる課題

「高齢化社会」という言葉をよく耳にするが、高齢化とは「長寿化」と「少子化」があいまった現象である。 高齢化社会というのは、人口に占める高齢者の比率が高い社会のことである。長生きする人たちが増加していく「長寿化」が、高齢化 …

シニアの「やりたいこと」「不安」「今後の住まい」調査 “自由記述=生の声”の分類と分析から、シニアの実像に迫る!

シニア総合研究所willbeシニア総合研究所(残間 里江子所長)は、(1)『この先の人生の過ごし方(やりたいこと)』(2)『将来の不安』(3)『今後の住まい』というテーマで実施したシニア対象のアンケート結果を公表しました …

男性最長寿を長野から奪取 滋賀県の健康づくり30年

2017年12月に厚生労働省が発表した15年の都道府県別平均寿命で、滋賀県が男性で全国1位、女性で4位となり、長寿県として注目を集める。30年ぶりに男性トップを奪われた長野県は、滋賀県との違いをデータ分析した報告をまとめ …

年金開始、70歳超も選択可能に 増額率をさらに上積み

年金を受け取り始める年齢の幅が広がり、70歳を超えてからも選べるようになると聞きました。受給開始年齢を遅らせるとどんな効果がありますか。 ◇  ◇  ◇  国は2月に新たな「高齢社会対策大綱」を決めた。その中で公的年金制 …

寿命 データ活用で延ばす 滋賀県、長野抜き男性1位に 課題見つけ改善策具体的に

2017年12月に厚生労働省が発表した15年の都道府県別平均寿命で、滋賀県が男性で全国1位、女性で4位となり、長寿県として注目を集める。30年ぶりに男性トップを奪われた長野県は、滋賀県との違いをデータ分析した報告をまとめ …

アンチエイジング、米席巻 老年期人口増で2兆円市場

北米で「抗加齢(アンチエイジング)」分野の市場が2022年までに203億ドル(2兆円強)に拡大すると予想され、投資や商品開発が盛んになってきた。戦後米国の成長を支えた1946~64年生まれの「ベビーブーマー」世代が65歳 …

「65歳定年」3社に1社、シニア活用 社長100人調査

60歳定年が日本企業の8割を占めるなか、給与水準を維持してシニアの士気を高める定年延長を選ぶ動きが広がってきた。日本経済新聞社が29日まとめた「社長100人アンケート」では2割の企業が定年を60歳から65歳に延長する意向 …

多様化する日本人の働き方 阿部正浩、山本勲編

本書は樋口美雄慶応大学教授の退職(3月末予定)記念論文集。慶応大学が開発した、同一の個人を長期に追跡調査した「パネルデータ」にもとづく共同研究の集大成である。綿密な計量分析とともに明確な政策的含意と結びついている点が特徴 …

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