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調査報告等

消費支出のマイナス続く日本 高齢者の消費拡大がカギ

日本政府が発表した最新のデータによると、今年5月の1世帯あたりの消費支出は前年同期比3.9%減少し、4ヶ月連続のマイナスとなった。実際、2014年4月に消費税率が8%に引き上げられた後、消費支出は大幅に落ち込んで回復せず …

シニア世代とミドル世代1000人に聞いた「シニア世代とミドル世代のコミュニケーションに関する調査」

総合マーケティング支援を行なう株式会社ネオマーケティング(所在地:東京都渋谷区)では、世の中の動向をいち早く把握するために、独自で調査を行なっております。今回2018年7月11日(水)~2018年7月13日(金)の3日間 …

東京オリンピック・パラリンピック開幕まで2年 ~シニアは「感動」、若者は「経済・社会への波及効果」に関心~

株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査「東京オリンピック・パラリンピックに関する意識調査」を実施しました。全国の16~79歳の男女1万1217人を対象にしたインター …

不眠は認知症・生活習慣病の元 高齢者向け支援広がる

高齢者の睡眠を改善する取り組みが医療機関以外でも広がってきた。体内時計の正常化を図る「光療法」を導入する介護施設が登場し、自宅で睡眠状態を測定する装置の貸し出しも神奈川県で本格的に始まる。不眠は生活習慣病や認知症のリスク …

年齢層の若い職場で、50〜60代がうまく馴染むための心構え5つ

IT系の企業などでは特に、社内の多様性について多くの議論がされていますが、中でも取り残され、見過ごされがちなのが高齢者です。 もちろん、一口に「高齢」と言っても、業界やその人の外見によって幅広くさまざまです。しかし、新卒 …

人生100年時代 住宅買うなら「長寿」の発想で選ぶ

今月のマネーハックのテーマは「人生とお金の分岐点」です。「人生最大の買い物は住宅」といわれるように、住居費は人生を通じて常に家計を悩ませる難問です。今週は住宅問題を取り上げてみます。 独身時代や結婚当初は賃貸をベースに生 …

話しながら歩くのが苦手になると 認知症リスク高く?

「運動が認知症予防によい」とか「歩くことで認知症を防げる」という話を、最近よく聞く。では、歩行機能と認知機能の関係について、どんなことが明らかになっているのか。一体どのような歩き方が、認知機能の低下を防ぐのだろうか? 「 …

老後の生活資金、「年金」より「労働」や「貯金」で!?

株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査「老後の生活資金に関する意識調査」を実施しました。全国の16~79歳の男女1万1217人を対象にしたインターネット調査で、生活 …

「定年後も働きたい」50~64歳正社員の8割

定年前の50~64歳の正社員のうち約8割の人が定年後も「働きたい」と希望していることが明治安田生活福祉研究所(東京・千代田)の調査で分かった。だが男女とも2割前後は「働きたいが働けない状況」と答えていた。働きたい理由とし …

大股速歩で手軽に筋力アップ 歩幅目安は65センチ

大股でふだんより速く足を動かす「速歩」は通勤、買い物や散歩などの際に手軽にできる健康法だ。「マラソンやジョギングは体力的に自信がない」「運動する時間がない」という人も無理せず自分のペースでできる。シニアには足腰の筋肉を維 …

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