これからのシニアライフをさらにアクティブに!

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ネット利用が拡大する中国のアクティブシニアに商機

2018年末に、中国の60歳以上の人口が約2億5,000万人に達した。高齢者の中でも、アクティブなシニアを指す「活力老人」は、インターネットを使いこなし、ネットショッピングの利用が拡大している。その消費動向をつかみ、イン …

【人生100年時代は辛い】長寿社会の到来で変化するライフプラン(ファイナンシャルフィールド)

「人生100年時代」と言われる時代になりました。しかし、人生が100年になることによって、自分の生活がどう変わり、社会がどう変化していくのか、具体的にイメージしたり、現実的に考えたりすることは、案外難しいかもしれません。 …

政府が来年法改正へ、「70歳まで働く社会」・・・現場は

政府が来年法改正へ、「70歳まで働く社会」・・・現場は 希望する人が70歳まで働けるようにするため、政府は企業に対して高齢者の就業機会をつくるよう努力義務を課す方針を打ち出しています。しかし、課題も山積しています。実際に …

活動34年歩いて健康増進 城端シニア健歩会

南砺市城端地域の歩こう会「城端シニア健歩(けんぽ)会」は、30年以上にわたって地域住民の健康づくりに貢献している。現在の会員数は220人。メンバーは「長年これだけの規模を維持している歩こう会は珍しい」と胸を張る。・・・ …

「語らん場」自主活動に発展 助け合える諫早へ 進むケアシステム構築 健康体操、サロン… 結び付く高齢者

諫早市は団塊の世代が75歳以上になる2025年度をめどに、医療と介護、福祉を一体的に提供する地域包括ケアシステムの構築を進めている。その一環で3年前から始まった「介護予防と生活支援の語らん場」をきっかけに、健康体操教室や …

高齢者就業で企業は変わるのか~今後の課題は

高齢者就業が来年から拡大することになりました。「高齢者就業、来年法改正へ=70歳まで、企業に努力義務-政府」(2019年5月15日、時事通信)政府は15日の未来投資会議(議長・安倍晋三首相)で、高齢者の就業拡大に向けた方 …

コンビニ24時間営業、「見直し賛成」7割 本社調査

コンビニエンスストア各社が検討を迫られている24時間営業の見直しについて、消費者の72.6%が賛成であることが日本経済新聞社の調査でわかった。深夜の利用者の減少に加え、人手不足の店側の事情を理解する声が出ている。客離れを …

得意分野を生きがいに 大分市に広がる「社会奉仕の輪」

家事や買い物、庭の草取り、高所作業…。NPO法人ナルク大分(大分市、佐藤英子代表)は、日常生活のさまざまな困り事について、会員同士が助け合う活動を続けている。市内を中心に100人以上が加入。仲間との交流を楽しみ、自分の得 …

終身雇用なき時代の転職 多職種に挑み70代まで働く

トヨタ自動車の豊田章男社長が「企業へのインセンティブがもう少し出てこないと、終身雇用を守っていくのは難しい局面に入ってきた」と発言し、日本の終身雇用にいよいよ赤信号が灯ったと大反響を呼びました。一方、4月27日付の日本経 …

あしたも晴れ!人生レシピ「逆境を乗り越えるコツ!“レジリエンス”に注目」

番組内容人生の逆境を乗り越えるコツ、“レジリエンス”を紹介。“回復力”とも呼ばれ、医療やビジネス、教育現場で取り入れられている。人生の逆境を乗り越えるヒントを届ける。詳細災害、病気、愛する人の死、仕事や人間関係のストレス …

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