これからのシニアライフをさらにアクティブに!

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65歳の新入社員

昨年12月をもって定年退職をした。もう少し社会と関わり、微力でも役に立ちたいという思いから、年明け2月からハローワークにて就職活動を開始した。 しかし、企業へ電話すると、資格欄で「年齢不問」としていながらも年齢を告げた段 …

瑞宝単光章のパルクラブ施設長・大塚哲生さん

「福祉の名のもとで商売をすると、1度きりで終わる。一般のレストランなどと同様にしっかりとした運営をしなければ」 温泉や宿泊施設などを持つ障害者の雇用の場、大分県竹田市久住町有氏の「パルクラブ」の施設長を務める。・・・・ …

WHOが認知症予防で初指針 有酸素運動1回10分以上

世界保健機関(WHO)は、初となる認知症予防の指針を作り、公表した。習慣的な運動や禁煙、血圧を適正に維持すること、生活習慣の改善などによる糖尿病治療などを推奨する。WHOによると世界に現在、約5千万人いる認知症の人は、こ …

80代の学生も 首都大学東京、シニア向け「カレッジ」

「若い学生はすぐ『答えは何ですか』と聞いてきます。みなさんは人生経験が豊富なので、人生そんなに答えのあるものばかりでないのは十分ご存じだと思います」教室に笑いが広がるのを見ながら生態学の可知直毅特任教授はこう続けた。「知 …

「65歳以上のシニア」を活用できない会社は傾く

少子高齢化の進展による労働力不足が深刻になる中で、「シニア世代」の活用が注目されている。2013年に施行された改正高年齢者雇用安定法では、希望者を65歳まで雇用することが企業に義務付けられたが、化粧品・健康食品メーカーの …

働き方の変化とモチベーション(7) シニア活用 意義の再構築カギ

働き方改革では高齢者(シニア)の就業支援も推進しています。高年齢者雇用安定法の施行以降、再雇用や定年延長などの制度が整えられつつあり、知識と経験を持つシニアに大きな期待が寄せられています。ところが、シニアを現役世代と同等 …

「岸惠子 ひとり語り 『輝ける夕暮れ』」開幕!

イベントの企画・製作・運営を行う株式会社サンライズプロモーション東京(本社:東京都港区、代表:高橋一仁)が主催する、「岸惠子 ひとり語り 『輝ける夕暮れ』」が5月18日(土)に新宿文化センターで開幕しました。「わりなき恋 …

外反母趾は若者だけのものではない、高齢者でもなるもの

外反母趾というと、若い女性がハイヒールを無理に履いて起こるイメージがある。一方、シニア向けの靴にも“外反母趾対策”と銘打ったものをよく見かけるのだが、高齢になり、楽な靴を履くようになっても外反母趾が問題になるのだろうか。 …

70歳まで働く人のため 政府、企業に支援義務化の方針

70歳まで働きたいすべての人が働けるように、政府が企業に高齢者の雇用機会をつくるよう努力義務を課す方針を打ち出した。高齢者の働く意欲を生かし、人手不足の緩和につなげるねらいがあるが、低賃金のまま働かされたり、仕事中のけが …

57~88歳の女性18人がモデル 神戸でファッションショー

高齢者がモデルを務めるファッションショー「MAKEOVER MAGIC」(メークオーバー・マジック)が19日、神戸市兵庫区新開地5の神戸アートビレッジセンターで開かれた。還暦を超えた一般女性らが、プロのヘアスタイリストに …

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